「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!
「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!

漫画家。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)

イラストレーター。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる ~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)/『ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。』(SBクリエイティブ)/『「お前には才能がない」と告げられた少女、怪物と評される才能の持ち主だった』(TOブックス)/『戦鬼と呼ばれた男、王家に暗殺されたら娘を拾い、一緒にスローライフをはじめる』(アース・スター エンターテイメント)/『ランダムでキャラを作ったんだが詰んだかもしれない』(KADOKAWA)/『異世界居酒屋さわこさん細腕繁盛記』(アルファポリス)
第42話(3)
蛇系のモンスターって寒さに弱いが壮大なフラグだったw
第42話(2)
ロイドの素がここまで卑屈なら師匠の指導もクビにしたアイツらも全く関係なくこの性格だったと思うわ
第42話(1)
ロイドお前修行半ばで逃げてたのかよ、そら劣等感の固まりにもなるわ
第43話(3)
オレは賢者じゃねえ
賢き者なんてガラじゃねえ
だいいちドスが効いてねえ
大魔道士
オレを呼ぶならそう呼んでくれや
第15話(3)
四天王???4???トップ4???うっ!アタマが???
四人居るから四天王なのでは?
第43話(2)
ロイド「・・・だった?」
第43話(2)
おそろしく速い手刀 オレでなきゃ見逃しちゃうね
第43話(2)
護衛なのにろくに事情も説明されてないのか
第43話(2)
イレたそ~
第43話(2)
乙女のヒ・ミ・ツ。
第43話(3)
イレーナはこのメンツでは余裕の最強だな
第44話(1)
Bikabo
第43話(2)
やはり慣れた蜘蛛形態が早いのですね???
第43話(2)
"だったんだから"って…
もう過去形なのね
第43話(2)
細けぇこたぁ良いんだよ、皆が救われたんだから
何も出来なかった奴は黙ってろって話だ
第43話(2)
詮索するもんじゃないよ。
第43話(2)
姫の護衛を競ったあの勇者との激しい戦いを知らないなんて…お前…初見か?
第43話(2)
どうせこの後イチャモンつけるんだろうけど、仮に腕が鎌みたいになったとしてお前たちが助けられたことに変わりは無いんだよな
第44話(1)
ロイドがいない時や不測の事態に対する勉強ですね
第43話(2)
あの形状変化が出来るということは…まさか…履いてないんですよね!?