「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!
「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!

漫画家。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)

イラストレーター。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる ~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)/『ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。』(SBクリエイティブ)/『「お前には才能がない」と告げられた少女、怪物と評される才能の持ち主だった』(TOブックス)/『戦鬼と呼ばれた男、王家に暗殺されたら娘を拾い、一緒にスローライフをはじめる』(アース・スター エンターテイメント)/『ランダムでキャラを作ったんだが詰んだかもしれない』(KADOKAWA)/『異世界居酒屋さわこさん細腕繁盛記』(アルファポリス)
第43話(1)
戦闘前のユイたちの態度が悪過ぎるから、本当の連携ができてないんよ。本来は得意なバフ、苦手なバフがあり、考慮して戦術決める
第42話(3)
>38
だよなー
幾ら前任のメンバーに誇りがあるからって、不和を齎すことを口にして全体を危険に晒すのはダメだよな
第43話(3)
メイドに萌えるってのはよく見るけど…斬新だなぁ
第42話(3)
白魔道士の態度はあれだが、本人を前に「〇〇がいたらなー」は失礼すぎるわ。
第42話(2)
勇者のせいにする前に自分が素直になれよ。まぁ今のロイドじゃ師匠が褒めても俺はまだまだなんて言いそうだが。
第41話(3)
ロイドの自己評価低いのこいつが原因じゃね? 依頼をすっぽかすという責任感じることまさせてるす、最低の師匠じゃん。
第43話(1)
まあロイドかこの高慢女かは兎も角だ。君等本当に高ランクの冒険者なんか?
第43話(1)
いちいちロイドより上と自慢するなよ
弱く見えるぞ
第43話(1)
最初にSランクとしてしまったからピンチを演出するたびにパワーバランスはおかしくなる。
第43話(1)
この女は褒めてもらいたいのか?
第43話(1)
戦闘に専念せよ
第43話(1)
こう言う手合いは取り敢えず褒め称えて上手く使おう
第42話(3)
ないものねだりしてる冒険者連中がうざいのはわかる
第43話(1)
この状況で喧嘩ふっかける時点でお話にならんよ
隊長可哀想
第43話(1)
田舎で山カガシぶった斬ったら毒液目に入ってヘリで病院に運ばれた人の話聞いたことあるけどな。ユイみたいな攻撃危険かと
第43話(1)
ロイドのバフなら切り落とせてたんだろうな
第43話(1)
実物見ないとダメなタイプだな
第43話(1)
ロイド加入してからどれくらいの経ってたっけ?加入時あまりの強さに驚いてたような。それを基準にされてもなぁ
第43話(1)
だがロイドのパフパフなら斬れてたとか考えるようならユイちゃんもまだまだ甘い。言っても無駄なら後で知るまで相手に合わせとき
第43話(1)
ロイド?さっさと戻ってきてくれー!そしてこの天狗?女の高い鼻をへし折ってくれー!(● ????ロ????)?????