「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!
「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!

漫画家。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)

イラストレーター。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる ~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)/『ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。』(SBクリエイティブ)/『「お前には才能がない」と告げられた少女、怪物と評される才能の持ち主だった』(TOブックス)/『戦鬼と呼ばれた男、王家に暗殺されたら娘を拾い、一緒にスローライフをはじめる』(アース・スター エンターテイメント)/『ランダムでキャラを作ったんだが詰んだかもしれない』(KADOKAWA)/『異世界居酒屋さわこさん細腕繁盛記』(アルファポリス)
第10話(2)
苺が何をしたって言うんだよ!
1度でも苺の気持ちを考えたことがあるか?
何も罪のない者を陥れてお前は本当に人間か!?
第10話(2)
両極端すぎるのよ、自信過剰か自信喪失かじゃなくてその間を目指せば最高の魔導士になれるんじゃないかな?
第10話(2)
師匠もロイドの自信無くすのに一役かっていたのか……モラハラで毎日、毎日、毎日お前は弱いって思い込ませたんだろうなぁ……
第10話(2)
自覚あって過信しまくるか自覚無しで弱いと思ってるのどっちがいいやろ...難しい
第10話(2)
苺さーーーーーーん!!
第10話(2)
魔王に見立てられて残された苺がかわいそう…その苺で喧嘩する子供もいるんだぞ!!
第10話(2)
確かに自覚無いヤツが側に居るとイヤになるわ、なるほど追放物が多い理由改めてわかった
第10話(2)
イチゴ嫌いなのかな…
第10話(2)
No.13自信付かないようにしてたんじゃないでしょうか?
第10話(2)
意図的なのか?騒がれすぎてこの話組み込んだように見える
第10話(2)
マーリンの本職白魔道師じゃないって事忘れて勝手にガッカリしてる人いて草
第10話(2)
師匠の実力が主人公の自信ない理由と思ったが違うのか…
まさかガチで理由ない感じ?
それってナチュラルに失礼な奴じゃん
第10話(2)
後悔させたくないから「お前はまだ無能だ」って言い続けたの?鍛練して成果も出てるのに?成果を認めてやらんと駄目に決まってる
第11話(1)
P3
いやロイドもそうだが伝説のパーティー全員基準っていうのが分からんみたいだなw
第10話(1)
間あいてるからよく分からんなぁ~でも潰さんでも勇者は終わってるよ…
第9話(2)
せこいマネしてるのはお前なんだなぁ~特大ブーメラン刺さってるぞ
第9話(2)
この手の物語、最近多いけれど、そもそも勇者とは何なのか。
第9話(2)
街どころか国の何処にも居場所は無いな
第10話(3)
ははは
第6話(1)
弱っ