「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!
「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!

漫画家。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)

イラストレーター。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる ~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)/『ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。』(SBクリエイティブ)/『「お前には才能がない」と告げられた少女、怪物と評される才能の持ち主だった』(TOブックス)/『戦鬼と呼ばれた男、王家に暗殺されたら娘を拾い、一緒にスローライフをはじめる』(アース・スター エンターテイメント)/『ランダムでキャラを作ったんだが詰んだかもしれない』(KADOKAWA)/『異世界居酒屋さわこさん細腕繁盛記』(アルファポリス)
第7話(2)
面白い
第10話(2)
よく言ったくせっ毛のわかめ!
イライラしてたのはまさに俺らだよ!!
第9話(3)
ここまでくると本当に気持ち悪い
原作の小説書いてる作者もイライラしながら書いてそうだけどどんなんだろ
第7話(1)
やっぱり異世界系はいいね!
第6話(2)
1話目で盾の子主人公が出ていくところで何かありそうな顔してたから分かってたのかな…?
第2話(2)
だろうなー
第4話(3)
魔力に底あるだけで他のに比べたら面白いとか思ってる人多いけど結局変わらんね。他のと一緒になってきちゃった。今までありがと
第10話(2)
これはアレだ…単行本になる時このイチゴは後でおいしくいただきましたと一言つけてほしい…どうですか?漫画家の方?
第10話(1)
〉〉34
逆にそうじゃないの?
第10話(2)
マーリンより強いんかーい
第10話(2)
い、いちご、ケーキの一番でかい苺を食い残すとか正気…!?
第10話(1)
マーリン師匠可愛いじゃん
第9話(3)
マーリンはあれやろ、ネズミの王様の師匠やろ。
第10話(2)
フツーに名乗れや…
第10話(2)
能力使ってればいずれ分かることなんだから常識教えとかなきゃ逆に危ないだろ。自分の力を驕らないようしどうすれば
第10話(2)
能力の高さを教えとかないと勇者パーティーみたいに利用だけされて追放されるんだからじょう
第11話(1)
おもろい
第10話(1)
勇者は潰すまでもなく自滅
第7話(2)
射撃部隊までほぼ全部外に出したら、堀を突破されたときに収容出来なくて全滅し、射程も稼げない
城壁上からのがいいのでは?
第10話(2)
可能性だけなら
「倒した魔王が魔王の影武者だった」って、可能性もあるような…