「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!
「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!

漫画家。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)

イラストレーター。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる ~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)/『ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。』(SBクリエイティブ)/『「お前には才能がない」と告げられた少女、怪物と評される才能の持ち主だった』(TOブックス)/『戦鬼と呼ばれた男、王家に暗殺されたら娘を拾い、一緒にスローライフをはじめる』(アース・スター エンターテイメント)/『ランダムでキャラを作ったんだが詰んだかもしれない』(KADOKAWA)/『異世界居酒屋さわこさん細腕繁盛記』(アルファポリス)
第10話(2)
45
新しい敵の出現と仲間の仇の復活っしょ
第10話(2)
>45
重大性が違うんだよなぁ...
新生魔王だったら生まれたてで力が弱いとかあるんだよなぁ...
第10話(2)
可能性は二つ
魔王の誕生
魔王の復活
魔王の出現と言い換えれば可能性は一つしかなくなるw
第10話(2)
No.43とまさしく同じ事書こうとしたけど手間が省けた。やましくないなら普通に顔をチラ見せして門番には敬礼させとけ
第10話(2)
偉い人ならもうちょっとアポとか礼節とかあるんじゃないかい?
第10話(2)
いちごは
表面に見えてるのが「新たな魔王」
ケーキの中から取り出したのが 魔王の復活を意味してるんだと思ったが
第10話(3)
本名はオグリキャップと申します。
第11話(1)
白魔導士のお姉さんはもうちょっとお淑やかな感じかと思ったら、男勝りな雰囲気があるな。
第10話(2)
コメがイチゴの話ばっかになっててこれが伝説の暗号こめいちごかと。
第10話(2)
自分の力を過信し仲間を死なせて後悔
↓
弟子は謙虚な男に育てよう!
↓
卑屈な男に育ってしまった……
こういうことか
第10話(2)
浅はか な事をしたものだ
愚か過ぎる
本人いい迷惑
第10話(2)
自己評価が低い理由、今回明確になりましたよね。「自信過剰で仲間を失ったマーリンが、道具まで使ってそう思わせたから」。
第10話(1)
私も読み返してきたとこ。
最後、誤植ですよー、「動きだしのか」
第11話(1)
領主の名前が一瞬アルベール=カスに見えてびっくりしたけどよく見たらルーカスだった
第10話(2)
嫌う人がいるってコメ欄の誰かの事?
第9話(3)
極端に馬鹿だったり極端に悪かったり極端に盛り上がったりとか、そういうところが幼稚にみえてしまって残念な気がする。
第7話(1)
喋ってくれるのは良心が残ってたからか…?
変な人だったな…
第10話(1)
わからんから読み直してきたわ
大して進んでないんだな
第9話(3)
勇者パーティー以外には、ちょっと関わっただけでロイドの実力がわかってしまう
勇者パーティーって……
第9話(2)
もう勇者の称号剥奪されちゃうんよ