「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!
「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!

漫画家。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)

イラストレーター。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる ~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)/『ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。』(SBクリエイティブ)/『「お前には才能がない」と告げられた少女、怪物と評される才能の持ち主だった』(TOブックス)/『戦鬼と呼ばれた男、王家に暗殺されたら娘を拾い、一緒にスローライフをはじめる』(アース・スター エンターテイメント)/『ランダムでキャラを作ったんだが詰んだかもしれない』(KADOKAWA)/『異世界居酒屋さわこさん細腕繁盛記』(アルファポリス)
第21話(3)
常識知らずじゃなくて会話ができんやつって気がする。なんで対極って言われて最強と最弱って思考になるんだよ
第8話(3)
自分は援護職だから、モンスター倒したりの目に見える成果がわかりにくいから、すごすぎるということに気づいてないの?アホな…
第8話(2)
ほんとの名前クレハじゃなさそうだな
第6話(1)
ロイドの支援が強すぎて、やっぱり鍛錬してなかったんだな。そりゃ弱くもなるわ。
第5話(3)
あの無能勇者にゴミゴミ言われてきたせい(あと、師匠が偉大すぎたせい)で、自分がすごいっていうのわかってないんだ…
第5話(2)
まぁ、逆に蹴散らされるんだろうな。
第5話(1)
この獣人の子、助けたら仲間になったりしない?
第4話(1)
ロイドがいたお陰で、勇者パーティーは自分の実力と勘違いして、精進することなく弱いのに気づかないままだったのか。
第14話(2)
武術の基本的なことを教える機関が存在してないんだな
第3話(3)
さっきのでけぇ蜘蛛おるやん。あいつ偵察係だったのか??
第12話(2)
一番デカい人に査定されてもねえ?
第3話(2)
ロイドが勇者だったんだな?!
第3話(1)
ラッキース◯ベを狙いに行ったんだろ?
第2話(3)
手がもげるのは予想してなかった。エグい…。
第2話(2)
お決まりの展開だけど、楽しすぎる。これがみたいのよ、うんうん。ざまぁねぇわ。
第9話(1)
モブの兵士や冒険者が気付くほどの強化後の力の差、
なんで自覚出来なかったのかホント不思議
第2話(1)
ところがどっこい、師匠仕込のとんでもねぇ火力なんだろうな 笑
第6話(1)
地力が一般兵より劣るって流石に…
バフ付きでも戦闘中筋肉は動くんだし多少なりとも底上げならないのかね?
第1話(3)
うしろでゴソゴソっていうの、バフかけてて、さらに無能勇者パーティーはバフかけてくれてるのに気づいてなかったのか。あほやん
第1話(2)
ええぇーめちゃくちゃ有能やん。あの勇者パーティー今頃ひんしじゃん。ざまぁ。