「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!
「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!

漫画家。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)

イラストレーター。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる ~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)/『ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。』(SBクリエイティブ)/『「お前には才能がない」と告げられた少女、怪物と評される才能の持ち主だった』(TOブックス)/『戦鬼と呼ばれた男、王家に暗殺されたら娘を拾い、一緒にスローライフをはじめる』(アース・スター エンターテイメント)/『ランダムでキャラを作ったんだが詰んだかもしれない』(KADOKAWA)/『異世界居酒屋さわこさん細腕繁盛記』(アルファポリス)
第4話(2)
実力あるやつの卑下なんて誰も幸せにならねぇよ
第11話(3)
尿管結石(違う)の魔石は傷負った時に埋め込まれたんじゃね?銃弾が貫通せずに残った。みたいな?
第7話(2)
人間を盾にする必要あるのかな…
高い城壁をもう一つ築けばいいような
第16話(1)
盾を破壊して大柄な男を殴り飛ばすような攻撃を受けて大丈夫な女剣士、さては強いな?
見せ場は与えたんだ、はよバフしろや
第16話(1)
この魔物(四天王のひとりさん)腕しか守ってないのでは?
第16話(1)
やっぱり安定の意識の外からの攻撃だわ
第17話(1)
前までのロイドなら霧の使い手が別にいるぐらい見抜けただろ...
どんどん一般人になっていってないか?
第16話(1)
なるほど貰った盾を持ってなかったのは重すぎてストレージに入れてたのか…ん?ストレージ持ちのタンクってわりと無敵じゃないか
第5話(2)
早くあいつは強かったんだくそ!って後悔するところが見たい
第6話(1)
勇者が金をカツアゲした時、素敵です!とか言ってたけど自分がピンチになって鍛錬してない!嫌い!はおかしくない?
第14話(1)
早く次みたいー
第6話(1)
兵士にwww
第6話(2)
さっさと自分が弱いことに気づいてよ。最強の勇者くん。
第2話(2)
この展開…待ってたよ
第16話(1)
完全な全身鎧ではなく
弱い全身鎧と意識した硬い小盾のスタイルかな
第17話(1)
ステーキ残す魔王の右腕vsショートケーキのイチゴ残す錬金術師!ファイ!!
第16話(1)
ツエー違くなってきたな エエ流れ
第16話(1)
後ろ狙えばいいって事?前だけ防御されてんのかしら?
第15話(2)
何で誰も邪魔が入らないって思ってたの?努力がパーになったのって、自分を過信してたせいじゃね?
第16話(1)
この魔力の鎧はびんぼっちゃま仕様なのか?