「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!
「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!

漫画家。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)

イラストレーター。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる ~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)/『ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。』(SBクリエイティブ)/『「お前には才能がない」と告げられた少女、怪物と評される才能の持ち主だった』(TOブックス)/『戦鬼と呼ばれた男、王家に暗殺されたら娘を拾い、一緒にスローライフをはじめる』(アース・スター エンターテイメント)/『ランダムでキャラを作ったんだが詰んだかもしれない』(KADOKAWA)/『異世界居酒屋さわこさん細腕繁盛記』(アルファポリス)
第17話(1)
悪人顔の勇者って、結構いるような…
そして、勇者なのに極悪人ってのも多い
(盾の勇者の成り上がり等)
第14話(3)
聖教国?
確かそんな名前の新聞が…おっと、誰か来たようだ。
第17話(1)
この作品のタイトルなんだったかしら?
第17話(1)
勇者って一癖有る連中しか成れんのか?
まあ新しい勇者は実力は確かみたいだし。
第16話(2)
戦闘描くのが絶望的に苦手みたいだな……無理してこれ担当する必要なかったのでは
第16話(1)
硬度って引っかき傷に対する抵抗度合のことで、打撃に対する抵抗度合はまた別なんだけどな……(ダイヤモンドも叩けば砕ける
第17話(1)
主人公がかませとはなろう系では珍しい展開だな
第17話(1)
ロイドなんとかしろ
第17話(1)
こういう系の話はタイトル通り主人公の規格外な凄さだけが見たいんであって、主人公ないがしろにして勝手に対決されてもな…
第17話(1)
主人公がいきなり弱くなるし、Sランク達はずっと弱いし作者は何がしたいんだ?
第17話(1)
霧ばかり焚かれてはキリがない
第17話(1)
主人公が弱くなっていく系の漫画ですね
第17話(3)
片方のワカメはロイドのことを知ってたんだ
第17話(1)
前回「何だったっけコイツら…」
今回「何だったっけコイツら…」
第17話(1)
んでセリオン?とやらがあっさり倒しちゃうワケ?
なんかグダグダになってきたな
第17話(1)
主人公がナーフされてる…
第16話(2)
主人公が卑屈なのは正しかったのかな。本当にただの平凡なキャラだったと
第17話(1)
地球では規格外だったけど宇宙から来た敵からしたら凡人みたいなアレか
第17話(1)
新キャラの強さを強調する為に、急に主人公がただの冒険者と化し始めてるのはどうかと思う
第17話(1)
規格外要素どこ行ったんや…街にでも置いてきたんか