「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!
「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!

漫画家。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)

イラストレーター。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる ~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)/『ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。』(SBクリエイティブ)/『「お前には才能がない」と告げられた少女、怪物と評される才能の持ち主だった』(TOブックス)/『戦鬼と呼ばれた男、王家に暗殺されたら娘を拾い、一緒にスローライフをはじめる』(アース・スター エンターテイメント)/『ランダムでキャラを作ったんだが詰んだかもしれない』(KADOKAWA)/『異世界居酒屋さわこさん細腕繁盛記』(アルファポリス)
第19話(2)
嬉しそうに徹夜で修行させてる師匠がなかなか鬼畜やなw
ところで勇者達を滞在させてるみたいだけど、勇者ってあの役立たず?
第18話(1)
教頭にわくわくできないのが初めてなんて今までどんな素晴らしい学校に通ってたんだ…
第19話(1)
この団長さん顔が怪しい(理不尽)
第17話(2)
ロイドがまだ何も仕掛けていない……と言うことは。
氷の勇者は噛ませワンワンだと言うことか!?
第18話(3)
街凍らせてええんか?
第19話(3)
先読みのポイントに対して話が短すぎないか?
第19話(3)
私を食べて
第18話(1)
この勇者もう少し魅力的にできたやろ
毒舌で誤解されるが実力のある奴って事は誤解されてた奴同士の共闘、本来結構熱いとこやん
第19話(1)
勇者セリオン、実は恥ずかしがり屋さんだったか(笑)
第1話(3)
あれ?クルムの資金源が・・・。
第14話(3)
ほんと、なんで選ばれたんだろ(笑)
選ばれて変わったなら調子乗りにもほどがあるしなぁ
第13話(2)
Aランクざまぁ!
ロイドも戦えると思うけどねぇ
第9話(2)
いや、だからもう剥奪されるんじゃ。勇者は
第10話(3)
今回(ツッコミ)コメント多いだろうなーと思っていたら案の定(笑)
第11話(2)
なんかだんだん天丼化してきてあーはいはいとなりつつある、そろそろ流れ変わらぬか
第9話(1)
よかった。と
思ってからの次のサムネよ。はらたつのり~
第8話(1)
あららら。モンスターたち悪くないパターンやったんか
第7話(3)
間に合った!街もみんなかんばったなぁ
第14話(2)
これが幼女でないからいいわ
なろう系はオタク向けになんでも幼女にしたがるし
第5話(2)
これで活躍できるわけがない