「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!
「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!

漫画家。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)

イラストレーター。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる ~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)/『ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。』(SBクリエイティブ)/『「お前には才能がない」と告げられた少女、怪物と評される才能の持ち主だった』(TOブックス)/『戦鬼と呼ばれた男、王家に暗殺されたら娘を拾い、一緒にスローライフをはじめる』(アース・スター エンターテイメント)/『ランダムでキャラを作ったんだが詰んだかもしれない』(KADOKAWA)/『異世界居酒屋さわこさん細腕繁盛記』(アルファポリス)
第23話(3)
あっ!転移するつもりや!
第23話(3)
都度手袋消耗するなら長期戦に向かないじゃん。
俺がやった方が早いと言いつつ補給に戻ってかえって時間かかる奴だろ、これ。
第23話(3)
いや。それは破壊のイヤミじゃなくても文句はあろう。入口で言いなさいな。
第23話(3)
やっぱり無能じゃん、破壊の勇者。
能無しがリーダーやってると被害だけが増える。
第23話(3)
好きなようにしてくれや
第23話(3)
応援団にしか見えない
第5話(3)
メガネちゃんのおっぱい揺れてるの間近で見たい
第23話(3)
コレも先読み表示ないのにBP30請求してくる
何これ?
第23話(3)
アクションシーンが絶望的すぎる
第23話(3)
先が思いやられるな………
第23話(3)
構えた後の棒立ちは面白かった
第23話(3)
そう言えば勇者なんだったな
ただのうざい男としか思ってなかったわ
第23話(3)
文句はないでしょうね
第23話(3)
破壊の勇者は こしを ふかく おとさずに
まっすぐに あいてを ついた
第23話(3)
応援団ぽい。
第23話(3)
大技の発動姿勢がほぼ棒立ちになるのシュール過ぎん?それなりに引き手はちゃんと引いてたりでアンバランスさがジワる。
第23話(3)
なんか棒立ちで腕を前に出しただけだし普通に杖を振るっては駄目なのかな
第23話(3)
こいつは使い捨ての手袋で
錬金の炎は雨で無能になる
第23話(3)
別の作品でも「呪印の勇者」とかいう肩書きの勇者が居たが「破壊の勇者」とか「呪印の勇者」って最早、「勇者」じゃないよな?w
第24話(2)
瓦礫に対して防御姿勢や逃げる体勢を取らずに呑気に見上げてて草
それと最後のページの手袋にマイケルジャクソン宿ってるじゃん