「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!
「実力不足の白魔導師は要らない」 白魔導師であるロイドはある日、勇者パーティーを追放されてしまう。職を失ってしまったロイドだったが、たまたまSランクパーティーのクエストに同行することになる。この時はまだ、勇者パーティーが崩壊し、ロイドが名声を得ていくことを知る者はいなかった――。これは、自分を普通だと思い込んでいる、規格外の支援魔法の使い手が冒険者になり、無自覚に無双する物語。「小説家になろう」で大人気の追放ファンタジー、開幕!

漫画家。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)

イラストレーター。主な作品『勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる ~この白魔導師が規格外すぎる~』(双葉社)/『ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。』(SBクリエイティブ)/『「お前には才能がない」と告げられた少女、怪物と評される才能の持ち主だった』(TOブックス)/『戦鬼と呼ばれた男、王家に暗殺されたら娘を拾い、一緒にスローライフをはじめる』(アース・スター エンターテイメント)/『ランダムでキャラを作ったんだが詰んだかもしれない』(KADOKAWA)/『異世界居酒屋さわこさん細腕繁盛記』(アルファポリス)
第24話(3)
メガネにバフや回復はいらんね
第25話(2)
ハムスターみたいの可愛すぎ
第24話(3)
そんな…もう少し鎖でえろ…胸が足りないだと!!
第24話(2)
勇者を名乗っておきながらのドクズ…
第24話(2)
何でこんな奴らでチーム組もうとしたんやろ?
合同にしないで個々にアタックしたほうがマシだったんじゃね?
第24話(2)
ビックリするほどチームワーク無いな!
即席とはいえ一緒に行動する意味がまったく無いのも
第25話(1)
何か理由があって師匠にそうするよう指示されてるんじゃ?
第24話(2)
黙れ手袋ないと無能な勇者
第25話(1)
もしかしたら、環境的に隠さざるをえなくて、無自覚に抑え込んでるパターン?
第15話(1)
No.18のコメント俺も好きやで
第24話(2)
いやいや何言ってんだクソメガネ勝手な行動取ってんじゃないよそのメガネぶち壊すぞ
第24話(2)
作者的にはこのキャラにヘイト集めようとしてるんだろうがペラペラなゆかだったりで作者の知能の方が怪しくて気になってくるわ
第24話(2)
ダンジョンの床ってビル並みの薄さなのなw
そりゃ床壊した方が早いよなw 誰だってそうするわw 崩壊するの謎だけどw
第24話(2)
将帥の心得もなければ全てを守り切れるほどの力もない…村や街が襲撃されたらコイツに出来ることなんてないやん
第24話(2)
あなた…人を見捨てようとするってことは
逆に自分が見捨てられる危険を…常に「覚悟して」来ている人ってわけですよね…
第24話(2)
メガネ奪って隠そうぜ。
第24話(2)
素直に礼すら言えない冒険者共とクソ勇者
ロクな奴らおらんな
第24話(1)
80ザケルで
第24話(2)
目閉じてる合間に岩の下敷きになったらめっちゃ好きになるよ
第25話(1)
厨二病ごっこしてるロイドも面白そうだから観てみたいw