面白さモンスター級のラノベ漫画・コミック・小説サイト がうがうモンスター+【毎日無料】

異世界作品

ズバ抜けた防御力を持つジークは魔物のヘイトを一身に集め、パーティーに貢献していた。しかし、攻撃重視のリーダーはジークの働きに気がつかず、追放を言い渡す。ジークが抜けた途端、クエストの失敗が続き……。一方のジークは王都の門番に就職。持前の防御力の高さで、瞬く間に分隊長に昇格。部下についた無防備な巨乳剣士、セクハラ好きの怪力女、ヤンデレ気質の弓使い、彼女らとともに周囲から絶大な信頼を集める存在に!「小説家になろう」発ハードボイルドファンタジー待望のコミカライズ!

ズバ抜けた防御力を持つジークは魔物のヘイトを一身に集め、パーティーに貢献していた。しかし、攻撃重視のリーダーはジークの働きに気がつかず、追放を言い渡す。ジークが抜けた途端、クエストの失敗が続き……。一方のジークは王都の門番に就職。持前の防御力の高さで、瞬く間に分隊長に昇格。部下についた無防備な巨乳剣士、セクハラ好きの怪力女、ヤンデレ気質の弓使い、彼女らとともに周囲から絶大な信頼を集める存在に!「小説家になろう」発ハードボイルドファンタジー待望のコミカライズ!

評価・応援コメント(全10420件)

投稿順
/
いいね順

第8話(2)

またラムダくんが見られて個人的にすごく嬉しかった

2022年03月29日

第12話(3)

いや名作だろ?
震えたよ
泣く

2022年03月29日

第13話(3)

正直すぎてかわいいww

2022年03月29日

第13話(3)

スピノザのズボンが前回と今回で違うし、今回でもコマによって違うね

2022年03月29日

第3話(2)

ここでこんなこと言うとあれだけどゼノブレイドのヒカリでさえもうちょっと防御してるぞ。見た目が似てるからついつい。

2022年03月29日

第2話(3)

これは早くに主人公の実力を周りが評価する珍しいタイプですね!素晴らしい。(Ptも噂する側も)

2022年03月29日

第2話(2)

パリィわからん人は自分で調べぇ。ゲームとかでも普通にある技術よ。注釈必要レベルではない。

2022年03月29日

第1話(3)

騎士団に見下されてる理由察し

2022年03月29日

第13話(1)

すけえよなあ。
私だったらたとえ改心してても許せないと思う。

2022年03月29日

第10話(1)

ハルナ…って思ったけどそういやそうだった、紅蓮の牙を続けたいからとはいえジーク追い出したんだった…

2022年03月29日

第13話(1)

私も鞭は要らないから、飴だけを渡してほしいわ。

2022年03月29日

第13話(3)

面白い?

2022年03月29日

第13話(1)

ジーク最高人間じゃん…

2022年03月29日

第13話(1)

ちゃんと改心したなら良いと思う

2022年03月29日

第13話(1)

なんだこのかわいい生き物

2022年03月29日

第12話(3)

死んで逃げるなああああああ
何満たされた顔してんだ罪を償えええええええ

2022年03月29日

第12話(3)

死んで逃げるなああああああ
何幸せしうな顔してんだ街滅ぼした罪を償えええええええ

2022年03月29日

第12話(1)

ジーク一人でも魔物倒せるのにお情けで動かない奴狩らせて貰ってただけなんだよなぁ

2022年03月29日

第13話(1)

あの弓矢って矢どうやって飛ばしてるんだろピッチャーマシーンみたいな構造なのかな?過去にそう言う話あったっけ?

2022年03月29日

第13話(1)

1話分すっ飛ばして読んでしまったかと思った
ページの都合で端折ったのかな?
原作もこんなアッサリしてるのかな

2022年03月29日
  1. 1
  2. 2
  3. ...
  4. 378
  5. 379
  6. 380
  7. 381
  8. 382
  9. 383
  10. 384
  11. ...
  12. 520
  13. 521
あまなちた

あまなちた

漫画家。主な作品『その門番、最強につき~追放された防御力9999の戦士、王都の門番として無双する~』(双葉社)

友橋かめつ

友橋かめつ

小説家。主な作品「その門番、最強につき~追放された防御力9999の戦士、王都の門番として無双する~」(双葉社)「貞操逆転世界で唯一の男騎士の俺、女騎士学園に入学したらなぜか英雄扱いされた ~絶倫スキルでハーレム無双~」(双葉社)

へいろー

へいろー

イラストレーター。主な作品『その門番、最強につき~追放された防御力9999の戦士、王都の門番として無双する~』『ダンジョンで戦い続けて20年の童貞勇者、地上に戻ったら男女比1:1000の世界だった』(双葉社)