面白さモンスター級のラノベ漫画・コミック・小説サイト がうがうモンスター+【毎日無料】

異世界作品

ズバ抜けた防御力を持つジークは魔物のヘイトを一身に集め、パーティーに貢献していた。しかし、攻撃重視のリーダーはジークの働きに気がつかず、追放を言い渡す。ジークが抜けた途端、クエストの失敗が続き……。一方のジークは王都の門番に就職。持前の防御力の高さで、瞬く間に分隊長に昇格。部下についた無防備な巨乳剣士、セクハラ好きの怪力女、ヤンデレ気質の弓使い、彼女らとともに周囲から絶大な信頼を集める存在に!「小説家になろう」発ハードボイルドファンタジー待望のコミカライズ!

ズバ抜けた防御力を持つジークは魔物のヘイトを一身に集め、パーティーに貢献していた。しかし、攻撃重視のリーダーはジークの働きに気がつかず、追放を言い渡す。ジークが抜けた途端、クエストの失敗が続き……。一方のジークは王都の門番に就職。持前の防御力の高さで、瞬く間に分隊長に昇格。部下についた無防備な巨乳剣士、セクハラ好きの怪力女、ヤンデレ気質の弓使い、彼女らとともに周囲から絶大な信頼を集める存在に!「小説家になろう」発ハードボイルドファンタジー待望のコミカライズ!

評価・応援コメント(全10420件)

投稿順
/
いいね順

第32話(3)

袖つかんで不安げに見上げるファムが最高に可愛かった

2024年07月09日

第32話(3)

精神の防御力までMaxかよ…汗
帰るところが崩壊していて主人公たちがここに残る感じか?

2024年07月09日

第32話(3)

仕方ないけどそうなるよな?
つらい!!

2024年07月09日

第32話(3)

9pの唐突なコミカル描写が描けちゃう作者様が大好きでぇース?
いつも面白くて素敵な絵をありがとうございまぁーす!

2024年07月09日

第32話(3)

ヒロインNo.1がいなくなっちゃう
ちなNo.2はソニアだと思ってる

2024年07月09日

第32話(1)

ぶるん!

2024年07月09日

第32話(3)

バロン勝手に入って来て勝手に消滅してった……

2024年07月09日

第32話(3)

予想してたけど残念だなあ
でもこの状況を放おってアスタロトに戻る
事も出来ないから仕方ないか

2024年07月09日

第22話(3)

雄ッパイって単語考えた人天才?コメント欄ウケました

2024年07月01日

第21話(3)

まつ毛ふっさふさだねえ

2024年06月29日

第32話(2)

さすファム(29話②の3P目)過ぎるwww
この本編が始まるより前からセイラは頑張ってたんだもんね……どうなるんやろか。

2024年06月29日

第31話(3)

名誉…卍解!!

2024年06月28日

第31話(3)

名誉
卍っ解!

2024年06月28日

第32話(1)

とーちゃん、喋ってる暇あったら自決したら即終わったのに。

2024年06月27日

第27話(2)

気がついたらいつのまにか中から乗っ取られていた、日本も気をつけなきゃいけないんじゃないの、KADOKAWAも。

2024年06月27日

第10話(3)

はぁぁぁ 今までは先が読めなくておもろかったけどこの漫画も結局はテンプレ◯そ漫画系統か…残念

2024年06月27日

第31話(3)

更新長くて内容忘れてまう

2024年06月27日

第31話(3)

仲間を危険に晒すな

2024年06月27日

第31話(3)

アリアは長所が無さ過ぎる。欠点だらけのスピノザですら戦場ではまだ役立つというのに……癒やし枠は壁の内側で留守番してなさい

2024年06月27日

第31話(3)

したないけど、良くある手に引っかかりすぎ。覚悟が足りない。

2024年06月26日
  1. 1
  2. 2
  3. ...
  4. 98
  5. 99
  6. 100
  7. 101
  8. 102
  9. 103
  10. 104
  11. ...
  12. 520
  13. 521
あまなちた

あまなちた

漫画家。主な作品『その門番、最強につき~追放された防御力9999の戦士、王都の門番として無双する~』(双葉社)

友橋かめつ

友橋かめつ

小説家。主な作品「その門番、最強につき~追放された防御力9999の戦士、王都の門番として無双する~」(双葉社)「貞操逆転世界で唯一の男騎士の俺、女騎士学園に入学したらなぜか英雄扱いされた ~絶倫スキルでハーレム無双~」(双葉社)

へいろー

へいろー

イラストレーター。主な作品『その門番、最強につき~追放された防御力9999の戦士、王都の門番として無双する~』『ダンジョンで戦い続けて20年の童貞勇者、地上に戻ったら男女比1:1000の世界だった』(双葉社)