親から召使として扱われているマリーの誕生日パーティー、主役は……誰からも愛されるマリーの姉・アナスタジアだった。パーティーを抜け出したマリーは、偶然にも輝く緑色の瞳をしたキュロス伯爵と出会う。2人は楽しい時間を過ごすも、自分の扱われ方を思い出したマリーは彼の前から逃げ出してしまう。そんな誕生日からしばらくし、姉とキュロス伯爵の結婚が決まったのだが、贈られてきた服はどう見てもマリーのサイズで――!?「小説家になろう」発、勘違いから始まったマリーと姉の婚約者キュロスの大人気あまあまシンデレラストーリー!
親から召使として扱われているマリーの誕生日パーティー、主役は……誰からも愛されるマリーの姉・アナスタジアだった。パーティーを抜け出したマリーは、偶然にも輝く緑色の瞳をしたキュロス伯爵と出会う。2人は楽しい時間を過ごすも、自分の扱われ方を思い出したマリーは彼の前から逃げ出してしまう。そんな誕生日からしばらくし、姉とキュロス伯爵の結婚が決まったのだが、贈られてきた服はどう見てもマリーのサイズで――!?「小説家になろう」発、勘違いから始まったマリーと姉の婚約者キュロスの大人気あまあまシンデレラストーリー!

第12話(2)
好かれてもいない女は否定しなくていいのかな
第8話(1)
煙突の煤が肥料になるとは知らんかった
第52話(2)
マリーがすんごい嫌だわ…
第2話(3)
この女の目的は…!?
第52話(2)
ライネルが邪魔してるのくだりは何話ぐらいのあたりですか?しばらく離れてたのでわからなくなってしまいました。
第52話(2)
まぁ、マリーって最初ルイフォンにさんざんな態度取られてるし、その第一印象が最悪だったから仕方ないかなぁとも思う
第52話(2)
マリーは本当に慧眼ですね。
第52話(3)
読者ではなくマリーが今どこまで真実を把握してるか、時系列ごとに情報整理しておくとマリーの心理が理解できるよ
第52話(2)
「信じる気持ちが感じられない」のは、そもそもマリーを信じてないからなんじゃないかな…私はずっとマリーを信じてる!
第52話(2)
王太子はなんで反対してるんだっけ
第52話(2)
読者目線とマリー視点の差云々の前に、マリーから「姉の好きな者を信じる、旦那の信じる者を信じる気持ち」が感じられないんだよ
第52話(3)
マリーは変わってしまったんじゃなくて「ルールを変えることは考えもしない」「でも敵とは戦う」というだけじゃない?
第52話(2)
黙れマリー ルイフォンを貶すな
第52話(2)
国王が病気療養とかの建前もなく行方不明ってあかんやろ
第52話(2)
マリーを批難している人は読者が見ているものをマリーも全て知っていると思ってないか?
第52話(2)
マリーがルイを心配するとしたら、自分たちの結婚危機を打破するため味方にしたいからでは?ルイの身を案じたわけではないと思う
第52話(2)
ルイフォンと姉さんも一緒に逃亡しよう
第51話(3)
トップに無能据えたら沈む泥船だよ
第51話(1)
出る杭を打つ社会は腐ってる証拠
第52話(2)
いや王太子が黒幕なら弟に監視くらいつけてるだろうし、手紙とか出したって城の中なんだから王太子の手先だらけでしょ