親から召使として扱われているマリーの誕生日パーティー、主役は……誰からも愛されるマリーの姉・アナスタジアだった。パーティーを抜け出したマリーは、偶然にも輝く緑色の瞳をしたキュロス伯爵と出会う。2人は楽しい時間を過ごすも、自分の扱われ方を思い出したマリーは彼の前から逃げ出してしまう。そんな誕生日からしばらくし、姉とキュロス伯爵の結婚が決まったのだが、贈られてきた服はどう見てもマリーのサイズで――!?「小説家になろう」発、勘違いから始まったマリーと姉の婚約者キュロスの大人気あまあまシンデレラストーリー!
親から召使として扱われているマリーの誕生日パーティー、主役は……誰からも愛されるマリーの姉・アナスタジアだった。パーティーを抜け出したマリーは、偶然にも輝く緑色の瞳をしたキュロス伯爵と出会う。2人は楽しい時間を過ごすも、自分の扱われ方を思い出したマリーは彼の前から逃げ出してしまう。そんな誕生日からしばらくし、姉とキュロス伯爵の結婚が決まったのだが、贈られてきた服はどう見てもマリーのサイズで――!?「小説家になろう」発、勘違いから始まったマリーと姉の婚約者キュロスの大人気あまあまシンデレラストーリー!

第52話(3)
もうお姉さんをグラナド家の養子にすれば身分の差問題、グラナド家と婚姻関係で結びつきたい問題も同時解決するのに…。
第52話(3)
マリーは無条件な応援をしなかったなだけで、もし姉が覚悟を決めて王子のそばにいたいと言ってきたなら手助けしたと思うよ?
第53話(2)
ライオネルがキュロスと妹を結婚させたい理由41(2)に書いてた
第52話(2)
「マリーを悪く言わないで」って言ってる人、ルイフォンがマリーを警戒してた時には何してたの?あの時擁護コメントほぼ無かった
第53話(2)
>3 グラナド公爵家は王家を遥かに凌ぐ財力と交易力を持ってるから、跡継ぎのキュロスに嫁がせて下剋上を防ぎたい思惑がある。
第53話(2)
>3 グラナド公爵家は王家を遥かに凌ぐ財力と交易力を持ってるから、跡継ぎのルイフォンに嫁がせて下剋上を防ぎたい思惑がある
第52話(3)
判断を変える情報がこれだけ与えられている回だと言うのに君たちは…
第53話(2)
兄クソすぎ
第52話(3)
急に姉の恋応援する方針になった!?
第52話(2)
信じるとはいろんな要素を経てからなんだぞ。むしろ性善説ばかりで無条件に信じてたら危機感ねぇなって思うけどね。
第51話(3)
吐き気がする。気持ち悪い。大人が若者をこうして搾取するところ本当吐き気がする
第53話(2)
最後の王太子の言葉の続きがマリーを消す関連だったとしたら、ソッコーで先入しているミオ様にお前が滅っされろ!!です。
第52話(3)
最後の鳥、カラスかと思いきや、漆黒のハト?伝書鳩かな?
第53話(2)
内部からグラナド家の地位や財産や奪うとか
第52話(3)
姉に諦めろと言いながら旦那には擁護して救いましょうと言う。この回だけ切り取ればいい人だけど、ちょっとニ枚舌なのでは…?
第53話(2)
なんでライオネルは妹とキュロスを結婚させたいん?
第53話(2)
悪党だ!!
第25話(2)
まず城まで来ているはずの姉(仮)を見つけて話をきくところからじゃないですか????
第12話(2)
で、りんごの皮剥きは成功したの?
第48話(2)
この話、変な所現実的っぽくして基本非現実的な話。どっちかに振り切ってくれよ。主役がここまで嫌われるのもそのせいだよな。