異世界作品

突然、RPGゲーム世界に放り込まれたオタク女子大生・榎島未結。やり込み知識でうっかりゲームの展開を呟いたら、イケメン獅子獣人の覇王アーダルベルトに捕まって、やりたくもない参謀にされてしまい…。仕方ないから、ゲーム知識を《予言》にして、国と覇王(推し)の破滅を乗り越えよう!?「小説家になろう」発、第七回ネット小説大賞受賞作が堂々書籍化!

突然、RPGゲーム世界に放り込まれたオタク女子大生・榎島未結。やり込み知識でうっかりゲームの展開を呟いたら、イケメン獅子獣人の覇王アーダルベルトに捕まって、やりたくもない参謀にされてしまい…。仕方ないから、ゲーム知識を《予言》にして、国と覇王(推し)の破滅を乗り越えよう!?「小説家になろう」発、第七回ネット小説大賞受賞作が堂々書籍化!

評価・応援コメント(全5037件)

投稿順
/
いいね順

第34話(3)

俺男だけど俺もライナーさんにお姫様抱っこされたいめぅ…

2023年10月12日

第34話(3)

お米さま抱っこw

2023年10月12日

第35話(2)

あっ…今気付いたよ。これで解決するかもしれないね。

2023年10月12日

第34話(3)

ごめん m(_ _)m
オレも宿代浮いてましてやお城に入れた
ラッキーどころかブラボーって思った

2023年10月12日

第35話(2)

コミックスではこの次の回も載ってるから買うべし!

2023年10月12日

第34話(3)

真綾さんの保護者・後ろ盾としてライナーさんがついて、暮らしていく内に2人がくっつく未来が見えた!

2023年10月12日

第35話(2)

読者的にはようやく気づいたか…だけど当の本人からすると情報量多すぎて気付けなかったんだろうな…

2023年10月12日

第35話(2)

どんな病気も治せるってことは……

2023年10月12日

第34話(1)

ミュー様のかわゆさは既視感あると思ったけど、わかった、。猫娘っぽい感じ

2023年10月12日

第35話(2)

おや?主人公が本心に立ち返って考えて、大事なポイントに気付き始めたぞ?? 『この人なら○○○○を治せるのでは?』

2023年10月12日

第34話(3)

真綾さんはもう向こうに未練がないタイプの人か
遼はまだ子供だから向こうでは親の庇護下で幸せだった感じかな
遼後悔するかも

2023年10月12日

第34話(3)

元の社会に未練や期待を持ってないんじゃないかな?切り捨て!

2023年10月12日

第35話(2)

大事なこと忘れてるけど、今求めてる答えが前に揃ってますけど。
次回気がつくのかな?Σヽ(゚∀゚;)

2023年10月12日

第33話(3)

35
特異点ってやつじゃね?怪獣も日本にしか来ないし地震は世界一多いし食い物絡まなければ菩薩だし

2023年10月12日

第33話(3)

>>36
逆にココイチ好かん。確かにココイチしか勝たん、ってタイプの人多いのは知ってるけど。。

2023年10月12日

第34話(2)

>>36
警察はご同道じゃね?他の場面では同行かも同道かも知らんが

2023年10月12日

第35話(2)

待ってた。コミックス買って次話まで読んでるけど、コメントが見たいw同じ理由でニコニコも待ち遠しい

2023年10月12日

第22話(1)

歩く図書館の爆誕!

2023年10月12日

第19話(3)

ミューのいた世界でもヨーロッパでは、根菜を忘れられた野菜と読んでいるので蓮根を知らないのは無理もない。

2023年10月11日

第3話(1)

アディはここの土砂災害の事を何とかすれば、他の場所の事も調べると思うなあ。って思った。

2023年10月10日
  1. 1
  2. 2
  3. ...
  4. 105
  5. 106
  6. 107
  7. 108
  8. 109
  9. 110
  10. 111
  11. ...
  12. 251
  13. 252
yos

yos

漫画家、イラストレーター。主な作品『ヒトを勝手に参謀にするんじゃない、この覇王。 ~ゲーム世界に放り込まれたオタクの苦労~』(双葉社)

港瀬つかさ

港瀬つかさ

小説家。主な作品『ヒトを勝手に参謀にするんじゃない、この覇王。~ゲーム世界に放り込まれたオタクの苦労~』(双葉社)/『最強の鑑定士って誰のこと?~満腹ごはんで異世界生活~』(KADOKAWA)

まろ

まろ

イラストレーター。主な作品『「お前が代わりに死ね」と言われた私。妹の身代わりに冷酷な辺境伯のもとへ嫁ぎ、幸せを手に入れる』(双葉社)/『ヒトを勝手に参謀にするんじゃない、この覇王。~ゲーム世界に放り込まれたオタクの苦労~』(双葉社)/『婚約破棄を持ちかけられて十数年、そこまで言うなら破棄しましょう!』(一迅社)