一流パーティーに所属するラウストは、治癒師にもかかわらず初級魔法のヒールしか使えない。そのため彼は仲間に少しでも貢献しようと自分自身を鍛えてきたが、その甲斐むなしくリーダーのマルグルスから追放を言い渡されてしまう。その後、マルグルスたちは新たな治癒師を仲間にするのだが、それをきっかけにラウストがいかに優れた能力を持っていたのかを悟ることになった。虐げられていた治癒師が、自らを認めてくれる仲間を得て成り上がる――「小説家になろう」発の大人気ファンタジーが書籍化!
一流パーティーに所属するラウストは、治癒師にもかかわらず初級魔法のヒールしか使えない。そのため彼は仲間に少しでも貢献しようと自分自身を鍛えてきたが、その甲斐むなしくリーダーのマルグルスから追放を言い渡されてしまう。その後、マルグルスたちは新たな治癒師を仲間にするのだが、それをきっかけにラウストがいかに優れた能力を持っていたのかを悟ることになった。虐げられていた治癒師が、自らを認めてくれる仲間を得て成り上がる――「小説家になろう」発の大人気ファンタジーが書籍化!

漫画家。主な作品『パーティーから追放されたその治癒師、実は最強につき』(双葉社)
第35話(1)
この子は、なんでこんなにウジウジしているのか。。。
第34話(2)
謎設定をザクザク増やす前に、スタンビートを解決して欲しいかなー。多分編集が悪いんだろうけれど。
第34話(1)
謎の生物設定からの記憶喪失設定かー。知らないナイフを常に持ち歩いてたとか、ちょっと雑すぎてそろそろ読むのやめようかな。
第33話(3)
ミストが嫌悪されている理由が未だにわからん。迷宮都市を孤立させたから?被害を抑えるために有事には必要なのでは?
第33話(1)
うーん。まぁ、彼らの手から離れるのならこの嘘はありなのかな?彼らが本物のドワーフの剣を手に入れない限り墓に持っていける
第32話(2)
ミストとハンザムは説明力不足なだけで。最初からおかしなことしていないんだって。。
第32話(1)
お?謎設定が来たかな?別に努力型の天才で良かったのに
第30話(3)
いや、いつまで肩に剣が刺さってるんだよ。確かに抜いたら血が吹き出すとは聞いたことあるけれども。
第29話(2)
フェンリル蹴り飛ばして時点で、あなたもつよつよなのよ。
第29話(1)
なぜだかハンザムもって。ギルド幹部のふたりがラウストを追い出そうとしていたのはパンデミックに巻き込まないためでしょ?
第23話(2)
ミストもハンザムも説明不足ってだけで悪事は働いてないよね。街の人に素材を下ろさなくしたこととかパンデミックに備えてだし
第2話(2)
金品盗んだどころか、装備巻き上げてたのお前らじゃん。
事実を真逆に言ってんだよなぁ
第2話(1)
こんな受付嬢に仕事の成果を預けたくない。この後で他の冒険者に干されればいいw
第16話(2)
なんてあついてんかいなんだ棒
第19話(3)
冒険者のランク?が沢山の1流とその上が超1流w
逆に下はランクなしか欠陥だし。何かしっくりこない
第22話(3)
>>29
ミストのお髭なくなってますね
第20話(3)
Fii???!!
第15話(3)
マーネルがマイネールに見える呪いにかかっておる
第19話(2)
そもそも何で主人公は欠陥治癒士って言われてるんだっけ?
第19話(1)
原作もここまで話が判らんの?