一流パーティーに所属するラウストは、治癒師にもかかわらず初級魔法のヒールしか使えない。そのため彼は仲間に少しでも貢献しようと自分自身を鍛えてきたが、その甲斐むなしくリーダーのマルグルスから追放を言い渡されてしまう。その後、マルグルスたちは新たな治癒師を仲間にするのだが、それをきっかけにラウストがいかに優れた能力を持っていたのかを悟ることになった。虐げられていた治癒師が、自らを認めてくれる仲間を得て成り上がる――「小説家になろう」発の大人気ファンタジーが書籍化!
一流パーティーに所属するラウストは、治癒師にもかかわらず初級魔法のヒールしか使えない。そのため彼は仲間に少しでも貢献しようと自分自身を鍛えてきたが、その甲斐むなしくリーダーのマルグルスから追放を言い渡されてしまう。その後、マルグルスたちは新たな治癒師を仲間にするのだが、それをきっかけにラウストがいかに優れた能力を持っていたのかを悟ることになった。虐げられていた治癒師が、自らを認めてくれる仲間を得て成り上がる――「小説家になろう」発の大人気ファンタジーが書籍化!

漫画家。主な作品『パーティーから追放されたその治癒師、実は最強につき』(双葉社)
第6話(2)
え?私闘だめなの?主人公のほうのギルド職員私闘そのまま流そうとしてたけど
第5話(3)
もう戦えないやつを殴るのはいいのか?正当防衛じゃないだろ
第28話(2)
無駄に頑丈だから死なないってのはまぁ良いけど、あれだけ深く刺さってるのに腕が普通に動くってのがなぁw
第28話(1)
あれだけ距離離れててよく見えるな
第11話(3)
怒涛のRAAAAしか覚えてない
第11話(2)
鳴き声で笑わせるな
第10話(3)
ちょろ
第9話(3)
もうめちゃくちゃだよぉ
第9話(2)
主人公たちいらなくない
第9話(1)
断っただが金はもらう
第8話(3)
鳴き声しか覚えてない
第8話(2)
鳴き声で笑う
第8話(1)
何でもとのパーティーで頑張らなかったの
第3話(1)
仲間を置いて逃げたのはよっぽどだろ
第2話(2)
ヒーラーがヘイト稼いで逃げ回ってくれるとか最高すぎる
だからこのパーティタンクいないんだな
第24話(2)
12>まだ設定を覚えてたかは判らん。偶々かも知れんよw
第7話(2)
何でこの人たちは逃げずに戦うの?
第7話(1)
伏線すら無い唐突なヒュドラで草
第6話(3)
読者「何でこうなったんだ」
第6話(2)
唐突仮面が成敗してもカタルシス無いわな