一流パーティーに所属するラウストは、治癒師にもかかわらず初級魔法のヒールしか使えない。そのため彼は仲間に少しでも貢献しようと自分自身を鍛えてきたが、その甲斐むなしくリーダーのマルグルスから追放を言い渡されてしまう。その後、マルグルスたちは新たな治癒師を仲間にするのだが、それをきっかけにラウストがいかに優れた能力を持っていたのかを悟ることになった。虐げられていた治癒師が、自らを認めてくれる仲間を得て成り上がる――「小説家になろう」発の大人気ファンタジーが書籍化!
一流パーティーに所属するラウストは、治癒師にもかかわらず初級魔法のヒールしか使えない。そのため彼は仲間に少しでも貢献しようと自分自身を鍛えてきたが、その甲斐むなしくリーダーのマルグルスから追放を言い渡されてしまう。その後、マルグルスたちは新たな治癒師を仲間にするのだが、それをきっかけにラウストがいかに優れた能力を持っていたのかを悟ることになった。虐げられていた治癒師が、自らを認めてくれる仲間を得て成り上がる――「小説家になろう」発の大人気ファンタジーが書籍化!

漫画家。主な作品『パーティーから追放されたその治癒師、実は最強につき』(双葉社)
第45話(1)
いきなり腕を斬ってたけど、戦闘中に過去編が割り込んで来たんだっけ? 何でそうなった?
お陰で相手が何なのか戻って確認した
第46話(2)
また3年くらい戦っていそうな状況になってるが、流石にもう付き合ってくれる物好き読者は...居るのかい?
第46話(2)
男2人でくっちゃべっている間もナルセーナは戦っているのよなぁ
さっさと戦線に戻れや
第46話(2)
お前もすっかり丸くなったな
第46話(2)
魔物がみんなカタカナの悲鳴だと…?
番外編②-(1)
あれだけの治癒術が有ったら相当重宝されそうだけどな
子供だから敏捷さは有りそう それが有効な相手て良かった
番外編(2)
かわいそうと思えなくてもしょうがない
近くに何も居ないのは変だけど
ゴブリン相手に逃げ出して偉そうにするとか弱過ぎる
第46話(1)
拳合わせw
第45話(3)
13>ゴーレムじゃなくて巨人のギガンテスだから血が出て不思議は無いよ。
まぁゴーレムに見えるよね
番外編②-(1)
ホント魔法やスキルないなら、身体鍛えて技や戦略考えるとか、やる事やってもないのに無能だからで済ますなよ
第46話(1)
ウダウダ考え事しかしてない。戦えよ。
第46話(1)
陸のモフれそうなセイレーンはレア
確かサイレンの語源だった記憶が
第46話(1)
セイレーンは海寄りだよね?
ハーピィが山寄り??
でも植物ならドリアードやろ?
混ざってるよね(´・ω・`)
第46話(1)
セイレーンが丘に上がってるのは何故?
ドリアードじゃないの?
第10話(1)
幸い今は変異前
絶対に変異するやつだよこれ!!
第46話(1)
怪しい糸目眼鏡が来た。この辺りの実力かよくわからないけどな。
第46話(1)
毎度独り言での状況説明助かる
第46話(1)
どんな修行したらギガンテスのパンチと同威力のパンチ撃てる様になるんだか……ラウストよりナルセーナの方が怖えよ
第46話(1)
セイレーンというかハーピーっぽい見た目だな
第23話(1)
爺さんの話はともかく、師匠は自分だけ分かってる感じだし、ナルセーナは急に抱きついたり所々意味がわからない描写が続くなと