聖女・イリアスは自らの力で自国の人々を助けられることに幸せを感じていた。しかし、ある日、いとこのマリィに全てを奪われ国を追放されてしまう。追放された以上は使命にとらわれない自由な生活をしよう!と意気揚々と旅に出たイリアスが出会ったのは隣国の第一王子・アクトール!?自国の繫栄を願うアクトールに「俺の全てを捧げてもかまわない!この国の聖女になってくれ!」と迫られたイリアスは再び聖女として生きることにするが…!?訳あり聖女と彼女を支える王子の進む先は――
聖女・イリアスは自らの力で自国の人々を助けられることに幸せを感じていた。しかし、ある日、いとこのマリィに全てを奪われ国を追放されてしまう。追放された以上は使命にとらわれない自由な生活をしよう!と意気揚々と旅に出たイリアスが出会ったのは隣国の第一王子・アクトール!?自国の繫栄を願うアクトールに「俺の全てを捧げてもかまわない!この国の聖女になってくれ!」と迫られたイリアスは再び聖女として生きることにするが…!?訳あり聖女と彼女を支える王子の進む先は――

第2話(1)
偽聖女のおかげで聖女の働き方改革やで!(酷すぎる)
第2話(2)
いや、一刻を争うって、ずっと寝込んでるなら一晩くらい待てや。図々しい。直情型脳筋か。聖女って聞いたら利用しようとする。
第2話(1)
似てるのは何か理由あるんかな?
第2話(1)
似てるってコメ欄で言われてたけど、ちゃんと似てる設定だったんだね。設定は色々と無理やりだけど作画がちゃんとしてる!
第2話(1)
早く魔道具が壊れますよーに笑
第2話(1)
自分の国をどうにかしたい結果が、結局聖女(他人)頼りなんだ…と思っちゃった。王子なら政策なり本人の力で頑張ってほしかった
第2話(1)
やめときなよ。せっかく自由になったんだから、国とか大きいものに関わらずに生きていこうや!
第2話(3)
呪いも浄化出来るのは大体の作品で大聖女の部類だよね?陛下はモリモリ食ってリハビリ、聖女は確り休息とりながら頑張って
第2話(2)
一宿一飯の恩ではなく継続した滞在だし、ピンシャキになるから遠慮する方が失礼だと思う。これまでより休息多く充てれば良いのよ
第2話(3)
呪いじゃないのか?
第2話(2)
うだうだ言ってないで見て貰えよ。
食べ物食ったし、住むところに職まで世話してくれるんだ。嫌とは言わんだろ。
第2話(1)
道具作った人達はどうしたんだろう?
第2話(1)
魔道具で擬似聖女できるにしても、そこまでしてブラック環境の無差別治療奉仕活動したいか?
第2話(1)
魔道具ってことは壊れるかもしれないってことね
第2話(1)
本来なら治癒魔道具量産されたら
聖女の仕事が楽になってWin-Winだったのにね
制作者の意図はどうだったんだろうね
第2話(1)
その魔道具を量産されたら聖女は特別じゃ無くなるんだけど?
第2話(1)
さて、偽物よ
ブラック企業の深さを知るが良い.
魔道具も泣くほど
働かせてやんよ
第2話(1)
力の源であった本物の聖女の力が失われると魔導具も壊れるとかで、絶対再度無理矢理連れ戻そうとするヤツじゃん
第2話(3)
王妃様が亡くなった日から病にかかった王様に大量の悪しき者とやらが付いてたの、病気じゃなくて呪いとかでは?
第2話(1)
殿下のすべては肩書きに引っ付いてるものがほとんどだぞ。