聖女・イリアスは自らの力で自国の人々を助けられることに幸せを感じていた。しかし、ある日、いとこのマリィに全てを奪われ国を追放されてしまう。追放された以上は使命にとらわれない自由な生活をしよう!と意気揚々と旅に出たイリアスが出会ったのは隣国の第一王子・アクトール!?自国の繫栄を願うアクトールに「俺の全てを捧げてもかまわない!この国の聖女になってくれ!」と迫られたイリアスは再び聖女として生きることにするが…!?訳あり聖女と彼女を支える王子の進む先は――
聖女・イリアスは自らの力で自国の人々を助けられることに幸せを感じていた。しかし、ある日、いとこのマリィに全てを奪われ国を追放されてしまう。追放された以上は使命にとらわれない自由な生活をしよう!と意気揚々と旅に出たイリアスが出会ったのは隣国の第一王子・アクトール!?自国の繫栄を願うアクトールに「俺の全てを捧げてもかまわない!この国の聖女になってくれ!」と迫られたイリアスは再び聖女として生きることにするが…!?訳あり聖女と彼女を支える王子の進む先は――

第3話(1)
既にいないものとして機能してるわけだから、このままで父は楽隠居してくだせえ。
第3話(1)
崩御したからとりあえず…じゃなく、国王から正式に…なら国民も納得する。
第3話(1)
個人的に、現国王が筋骨隆々のバイーンまで回復して、とか、ネタ的に有ったら…あくまでもネタ的な意味で。
第3話(1)
なんかこっちの国の人達のこと好きになれないな…
第3話(1)
そら3年呪われて身体ボロボロだし、国王業務はしんどいな
第2話(3)
コマ割りというか構成がうまくないんだろうなあ
繋ぎがなく突然次の展開に進むから話は進むけど唐突感と変なサクサク感がすごい
第3話(1)
2
まあまあ、宰相や役人いるんだからすぐに印必要なものだけすぐに持ってくるとかするでしょう。
こういう人は夜に仕事する
第3話(1)
こんなに嬉しいことはない。
第3話(1)
院政をしたら良い。若大将はスタンスとしては遠山の金さん的なもんで暴れん坊将軍では無いから政を1人でこなすのはまだ早い。
第3話(1)
病を克服してもすっかり弱ってる身体で政務は無理。
会社で言うなら「社長を息子に譲り、自身は名誉会長」も有りだな
第3話(1)
本業こなしながら家族の介護してる人なんて異世界でなくても沢山いるでしょ
第3話(1)
まあ判断できるうちに譲るのが賢明ではあるよね
生きてるうちならアドバイスもできるだろうし
第3話(1)
引退してもリハビリして元気に生きて欲しい…死んで欲しくない…
第3話(1)
この出会いを運命と言ってしまえば、辛い目に遭って捨てられたのも運命って事になるから嫌だ、とどっかの宇宙人も言ってたな
第3話(3)
受け入れられて良かったね(??????????????)どんな出会いがあるか楽しみにしてまーす
第2話(2)
ジャン・クロードは好きだぞ
第2話(3)
あまりにもはや過ぎない??????
第2話(2)
登場人物全員フワフワした話だけで具体的にこの国の何がピンチで何をどう改善したいのかという中身がない。よく引き受けたなぁ
第2話(3)
コメントはいいから全力で祈りなよって思ってしまった
第2話(3)
呪われてたのか