聖女・イリアスは自らの力で自国の人々を助けられることに幸せを感じていた。しかし、ある日、いとこのマリィに全てを奪われ国を追放されてしまう。追放された以上は使命にとらわれない自由な生活をしよう!と意気揚々と旅に出たイリアスが出会ったのは隣国の第一王子・アクトール!?自国の繫栄を願うアクトールに「俺の全てを捧げてもかまわない!この国の聖女になってくれ!」と迫られたイリアスは再び聖女として生きることにするが…!?訳あり聖女と彼女を支える王子の進む先は――
聖女・イリアスは自らの力で自国の人々を助けられることに幸せを感じていた。しかし、ある日、いとこのマリィに全てを奪われ国を追放されてしまう。追放された以上は使命にとらわれない自由な生活をしよう!と意気揚々と旅に出たイリアスが出会ったのは隣国の第一王子・アクトール!?自国の繫栄を願うアクトールに「俺の全てを捧げてもかまわない!この国の聖女になってくれ!」と迫られたイリアスは再び聖女として生きることにするが…!?訳あり聖女と彼女を支える王子の進む先は――

第2話(3)
魔道具の方はこのレベルの浄化は絶対無理だろ。
第2話(3)
これは呪いでは???と思ったらそういうコメントで溢れてた
第2話(3)
国王と聖女が瀕死の時でも国王が大事だからって無理させそうでもやる
第2話(2)
護衛兼補佐なら、感情剥き出しで意見も聞かずに責め立てるもんじゃない
第2話(3)
コレって『呪い』だろ。王妃様もコレで亡くなった可能性が有る。
そして『呪い』が解除されたら、掛けた奴に反動が。
第2話(3)
実は王妃様が亡くなったのも悪しきものだったのでは?国王のも今まで見えてなかった訳で。国王が体力で今まで保ってただけでは?
第2話(3)
えっそんな元気●システム?オラに元気を分けてくれ!みたいな。まあ神様は信仰信者を失うと消えたり弱る説もあるしそんなもの?
第2話(3)
>>6
身の安全の事を考えても、少なくとも隣国に留まるのは無いよな
可及的速やかにより遠くに旅立つべきなのは間違いない
第2話(2)
>>26
向こうにちゃんと聖女居るのに何をゴネる?
名を騙るなくらいは言えそうだが、他国にそんないちゃもんつけてもなぁ…
第2話(3)
体力落ちてるのにいきなり起きられるのは不思議。
第2話(3)
聖女の力を再現したって触れ込みの魔道具もこれは真似できなさそう。
そこら辺から破綻するのかな?
第2話(3)
「皆さんの願いが起こした奇跡です」
この謙虚な言葉こそが真の聖女!
どこぞの欲まみれのエセ聖女とは違う!
第2話(3)
なんだろうトントン拍子に進んでいい事起きてるのに読者置いてけぼりでシラケる
第2話(3)
できる人(能力がある)ならやらせていいみたいな流れにならなければいいのになぁ。
第2話(3)
なんだかなぁ…聖女ってどこいっても利用されちゃうね。部下の忠誠といえば聞こえはいいけど、私なら治癒したら別の国に行く
第2話(3)
病が見えてるのか、他人の悪意や呪いが見えてるのか。
寿命は変えられないだろうけど、陛下が助かって良かったね
第2話(2)
聖女を攫ったら国際問題になるのか
国際的に通用する手続きみたいなのをしておかなくていいのかな?
後でゴネてきそうで
第2話(2)
世間的には「イリアス」が2人居る状態という事?
そういえば骨格が似ているならば声も似ているのかな
第2話(1)
そんな貴重なのよく使えるね
予備を準備できてから使おうよ、壊れたらどうするんだ
第2話(2)
ふと思ったんだけど聖女なら旅の疲れも自分で治せるんじゃ…
どっかの自動治癒聖女のように!どっかの自己回復聖女のように!