転生者にもかかわらず、属性が欠落していたため魔法が使えなかった少年・アルテュール。
さらに生まれた侯爵家から絶縁され、母・マルティーネと辺境の村で暮らすことになった。
前世の知識を使いながら、様々な困難を乗り越えて錬金術師を目指すことに。
頭脳を駆使して問題を解決していく知的な錬金ライフが始まる!
転生者にもかかわらず、属性が欠落していたため魔法が使えなかった少年・アルテュール。
さらに生まれた侯爵家から絶縁され、母・マルティーネと辺境の村で暮らすことになった。
前世の知識を使いながら、様々な困難を乗り越えて錬金術師を目指すことに。
頭脳を駆使して問題を解決していく知的な錬金ライフが始まる!


2023年に小説投稿サイトにて本作の連載を開始し、デビュー。

第2話(2)
こんなに有能なお母様を手放した侯爵家は、近い将来没落しそうだな
第2話(1)
そうか、お母さんは虫を踏みつぶす人なのか~
第3話(1)
>5
メガネでもズレ防止グッズでメガネの両側のツルの部分に装着して繋げて輪の状態にするのあるから大丈夫
第2話(3)
奴隷商が買取云々と言ったのはステファナを見ながら言ってるシーンだったようだ
第3話(2)
眼鏡メガネ…戦闘ゴーグル…水中ゴーグル…水中眼鏡…
ああ、次はスク水の用意装着が必要だ
第3話(2)
近視用のレンズは凹レンズ、望遠鏡は凸レンズ+凹レンズまたは凸レンズ×2(他にも凹面鏡使うのとかもあるけど)
第3話(2)
お母様、今の生活に適応して意識を変えたりしてるんだね。偉いなぁ。
第3話(2)
石英を使った製品で有名なのは『パイレックス』で、試験管やフラスコなど熱による膨張が少ない。
望遠鏡のレンズにも採用。
第3話(2)
胸より分厚いメガネが完成した
第3話(2)
薬作成も薬学もやってなかったろ
ちゃんと『高くて試せない』ってお書きなさい
(コミック設定なら仕方ない)
第2話(1)
アウティヘルさん、学習し直してちゃんとお花?持って求婚?に来て、また断られたけど逆恨みもせず、いい人だった?
第3話(1)
……なるほど、元々じゃなくて視力低下なんだな……
いやまあ、中学で眼鏡って人もおるけど
.
主人公、薬作成はやってないよ
第3話(3)
大人は怖いねぇ?。
第3話(1)
英石をガラスにするの1900℃?2000℃くらい必要だったはず?(もっと必要かも)、まぁ、並の温度では石のままのはず。
第3話(1)
治療じゃなくてメガネにするって珍しい。
第3話(1)
眼鏡っ娘、素晴らしいですね!
第3話(1)
『老化はポーション?では治らない』
定番ですね( ̄Д ̄)ノ近視は老化。ポーションで老化が治ったら異世界では老衰がなくなる
第3話(3)
先に登録だね
第3話(1)
ハンマー振って眼鏡が落ちて壊れて、バンドで止めるタイプに変更するんだな
第3話(1)
現代の様な透明度が高い石英ガラスを作るには千年近い歴史が有る。
手っ取り早いのが水晶を磨いてレンズにする方法。