転生者にもかかわらず、属性が欠落していたため魔法が使えなかった少年・アルテュール。
さらに生まれた侯爵家から絶縁され、母・マルティーネと辺境の村で暮らすことになった。
前世の知識を使いながら、様々な困難を乗り越えて錬金術師を目指すことに。
頭脳を駆使して問題を解決していく知的な錬金ライフが始まる!
転生者にもかかわらず、属性が欠落していたため魔法が使えなかった少年・アルテュール。
さらに生まれた侯爵家から絶縁され、母・マルティーネと辺境の村で暮らすことになった。
前世の知識を使いながら、様々な困難を乗り越えて錬金術師を目指すことに。
頭脳を駆使して問題を解決していく知的な錬金ライフが始まる!


2023年に小説投稿サイトにて本作の連載を開始し、デビュー。

第7話(2)
名も無き罠猟師ーッ!!
第7話(2)
壊滅されたって表現あまり見なくて違和感あるけど間違いではないんだな。
第8話(2)
もの作りの描写が丁寧なの本当に好感が持てる キャラの作画もずっと綺麗だし…
第7話(2)
おかしな子供…間違ってない
第7話(2)
で、でけえ
第8話(1)
小さい村だからさ。
『お客さん』なんて来ないような。
貴族絡みと知ってすら、ご領主様が嫁を送ってくれたぞ!としか思わん。
第7話(1)
プライドが邪魔でのライバル少ないし、雇うのも安く済ませれるな…美味しい事業だ
第6話(2)
最後のページと前ページのギャップがスゲーな久々にギャップでの驚きを感じた
第8話(1)
タダで使いたかったら自分で買ってくれば良いでしょう?
何故、他人のものをタダで使えると思うんです?
第7話(2)
……で、そんな道を誰が通るんだ?
城塞いくつも建てるんじゃなきゃ、殲滅しなきゃならんだろ。
政敵の命令か?
第7話(1)
知らんけど錬金じゃなくて物理でやるからじゃろ。
というより『透明なガラス』に不要なものが不純物であるのよ。
第7話(1)
奴隷くんは謎に知識持ってんのね
第7話(1)
そして後に彼は「硝子の国家錬金術師」と呼ばれるように・・・www(※なりません)
第7話(1)
≫16 ソース希望
私の知ってるガラスは不純物を取り除くほど透明な物になり
不純物を極限まで減らす事で超透明ガラスとなる
第6話(2)
お姉様大好きだけどその息子には厳しいデレギレお嬢様だったら面白い
第7話(1)
ガラス作りに不純物が少ない?
『透明な』ガラス作りには不純物が要るよ。
シリコン半導体(純度99.999999)じゃ無い
第7話(1)
技術系の仕事のレベルって一般の人にはわからないこと多いよね
第7話(1)
ランクが低くて認められない程度なら、希少で優秀な銀級以上よりも手に入りやすいんだから好都合だよな
第7話(1)
某錬金術師「手合わせ?パン!…発動!」
アルテュール「ズルい!」
某弟のアル「僕も出来るよー?」
アルテュール「??」
第7話(1)
流石はお姉様です