宝石を使って国を守り続けてきた聖女ジュリーナは、ある日突然、国王に宝石横領の濡れ衣を着せられ、追放されてしまう。天涯孤独のジュリーナはあてもなく隣国を目指すが、その道中で魔物に襲われ重傷を負った一行に出会った。
聖女の力を使い、彼らを救ったジュリーナ。その中にいた青年・フェルドに「お礼がしたい」と招かれた先は、――なんと隣国の王宮。そこでフェルドがこの国の第一王子だと明かされて……!?
誠実な王子に手を引かれ、裏切られた聖女の第二の人生が動き出す。
今度こそ優しい人たちに囲まれて、幸せに暮らします!
宝石を使って国を守り続けてきた聖女ジュリーナは、ある日突然、国王に宝石横領の濡れ衣を着せられ、追放されてしまう。天涯孤独のジュリーナはあてもなく隣国を目指すが、その道中で魔物に襲われ重傷を負った一行に出会った。
聖女の力を使い、彼らを救ったジュリーナ。その中にいた青年・フェルドに「お礼がしたい」と招かれた先は、――なんと隣国の王宮。そこでフェルドがこの国の第一王子だと明かされて……!?
誠実な王子に手を引かれ、裏切られた聖女の第二の人生が動き出す。
今度こそ優しい人たちに囲まれて、幸せに暮らします!



『琥珀色の騎士は聖女の左手に愛を誓う』(角川文庫)
第3話(3)
主人公はシゴデキすぎて手を抜いてると思われるタイプだったんだな…
第3話(1)
やっぱり真摯な態度でいないとダメだよねっ
第2話(1)
テトじゃないの?
第2話(3)
魔力は似てるってんなら、大容量バッテリーと乾電池くらいの差なのかねぇ?
第3話(2)
3頁目で、国を守ってきた聖女になんてことを…って言われて、「まったくです!」ってはっきり言える主人公嫌いじゃない?
第2話(3)
ま、どれほど統治統制能力を高めても、残念な事に欲が原因で犯罪が消えることはない。
第2話(1)
自分自身にネーミングセンスが無いと自覚した上で、他者に任せたらもっとセンスが無かった事が分かった時の残念さは戸惑うよね。
第2話(3)
たしかにお城なら泊まるところはたくさん…………ありすぎるな(最上級から牢屋まで…)
第2話(3)
テンプレ〜。でも安心して読める。
第2話(3)
取り敢えず金返せ??
第2話(3)
読者に王子じゃないと思ってた人おらんやろなw
第2話(3)
城を宿扱いすなwww
第2話(3)
店主もグルななやつー
第3話(2)
えークルちゃんにも優しくしてね!クルちゃんが可愛すぎてテンション上がっちゃうだけだと良いけど
第3話(1)
やっぱりベタが1番だよね〜♥
第2話(3)
客の前で舌打ちしちゃってるよ!
第2話(3)
オイオイ店主お前…「チッ」じゃねえだろ
第2話(3)
説明できないって自覚があるならまず同行者に相談しようよ!読者が言ってもそれがテンプレだから仕方がないんだけどさ!
第2話(3)
よし!この店員は処そう!…もう詐欺罪で刑は確定だけどな‼️
第2話(3)
第1王子なのかいや大体こういうのって第2とか第3とかだから笑