感情が天候に反映されるという特殊能力を持つ侯爵令嬢のシャルロッテ。
彼女はどんなときも感情を抑えて生活していた。
泣くことも怒ることも、喜ぶことすら我慢している彼女に対し、婚約者のセオドアは婚約破棄を申しつける。
さらに彼は、平民の可愛らしい少女・ヴェローナにぞっこんな様子…。
我慢の限界を迎えたシャルロッテは、不毛の大地にあるシュルトン王国の国王に嫁ぐことに。
新たに婚約を結んだアズールの、シャルロッテへ溺愛が止まらない――!?
感情が天候に反映されるという特殊能力を持つ侯爵令嬢のシャルロッテ。
彼女はどんなときも感情を抑えて生活していた。
泣くことも怒ることも、喜ぶことすら我慢している彼女に対し、婚約者のセオドアは婚約破棄を申しつける。
さらに彼は、平民の可愛らしい少女・ヴェローナにぞっこんな様子…。
我慢の限界を迎えたシャルロッテは、不毛の大地にあるシュルトン王国の国王に嫁ぐことに。
新たに婚約を結んだアズールの、シャルロッテへ溺愛が止まらない――!?
第7話(1)
ほんと素敵...お互いの相手を思う心が力を増幅してんのかな~この国はアズール様とシャルロッテちゃんで強固に守られるねぇ
第7話(3)
感情を抑える必要はない。殴りたければ殴ってくれ…
第7話(1)
守りたいものができるまで正しく使われないなんて…いままでしんどかった分、幸せになって欲しい
第7話(1)
「いのり」で雨が降らせるなら毎晩雨を降らせば
魔物避けだか魔物予防だかになるのかな?
戦わなければ生き残れる(龍●騎風に
第7話(1)
今までは力の使い方が定まってなくて感情で暴発してた感じなのかな
第7話(1)
聖女の力は愛なんだ、、、これだと違う漫画になってしまう笑
第2話(2)
いい話になったなと思ったらカス王子が出しゃばってきた!
第7話(1)
天が…!言うことを聞いた…!!!
つよい
第7話(1)
感情だけでなく祈りでも効果があるのね。この国に来てから出来るようになったのかわからんが、やっぱり住む場所間違えてたのよ。
第7話(1)
感情だけに流されない力のコントロールが出来るようになってる。この領地に来てから成長してる。
これが本来の姿なんだろうね
第6話(3)
アロエは皮剥いてポン酢で食べたら美味しい(ヨーグルトに入ってる食用の)。痩せ地だと芋、蕪、人参、ハーブ(香辛料)等…
第7話(1)
お祈りしたら結界も出来ちゃうの?
てか亡くなった両親の表情に似てるって縁起悪くない?言いたいことはわかるけどさ
第7話(1)
結界を張れるようになったか
第5話(3)
金目当はおかしなことじゃないよね、女はおそらく出世も難しい世の中だし
金目当てだから結婚後浮気するとかじゃなきゃ真っ当
第4話(3)
眼帯つけてるモブ騎士、5ページと6ページで左右入れ替わってるぞい……ここら辺編集部がちゃんと指摘して直してやんなよー。
第5話(3)
平民ちゃんが悪女じゃないのが可哀想だな…騙されてて少し気の毒よ。悪はバカ王子だな
第6話(3)
タピオカの原料であるキャッサバは毒性有るけど毒抜きが簡単で、荒野でも急成長する植物。そういうな在ると良いんだが。。
第5話(3)
ヴェローナ可哀想…王族と知ってれば愛してるなんて言わなかったのに
この王子は人を不幸にしかしないな
第6話(3)
放置しても勝手に育って収穫して常温保存でもあまり傷まない。そんな作物だったらいいなぁ
第6話(2)
てぇてぇ…