異世界作品

ある日突然、前世の記憶を取り戻した王妃アシェリー。
夫である国王ラルフの弱みを握り、散々好き放題してきた"悪女"であるアシェリーは、このままだと処刑ルートまっしぐら!?
今までラルフを苦しめたことを懺悔し、彼を解放するために離婚してあげることにした。
天才的な治癒師である彼女は、町の治療院で働き始めたのだが──
「悪女の私は去ったのに、どうして陛下は追ってくるんですか?」
一方その頃、本来はラルフと恋仲になって悪妃アシェリーを処刑するはずの聖女が現れた。
聖女はアシェリーを陥れようと画策するが、どうしても上手くいかないようで……?

ある日突然、前世の記憶を取り戻した王妃アシェリー。
夫である国王ラルフの弱みを握り、散々好き放題してきた"悪女"であるアシェリーは、このままだと処刑ルートまっしぐら!?
今までラルフを苦しめたことを懺悔し、彼を解放するために離婚してあげることにした。
天才的な治癒師である彼女は、町の治療院で働き始めたのだが──
「悪女の私は去ったのに、どうして陛下は追ってくるんですか?」
一方その頃、本来はラルフと恋仲になって悪妃アシェリーを処刑するはずの聖女が現れた。
聖女はアシェリーを陥れようと画策するが、どうしても上手くいかないようで……?

評価・応援コメント(全1187件)

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第2話(3)

悪女エピ少なすぎて男側の心情とバランス悪いから性別逆にして治療にかこつけて少女へセクハラ行為を繰り返す屑野郎を想像してる

2025年11月24日

第2話(3)

「推し」なら仕方ないってコメントあるけど、逆になんでこんな男が推しになるの…?

2025年11月24日

第5話(2)

馬って、競走馬になると人間相手に目で威圧してくるほどで、性格が露骨な生き物だよね。

2025年11月24日

第6話(1)

アシェリーの作画がほんっと可愛い❤

2025年11月24日

第4話(3)

自分が乙女ゲームの世界に転生しても大好きなキャラでも絶対攻略対象に王子、王を選ばないな。国という責任を背負えないから。

2025年11月24日

第5話(2)

元凶はどっちかじゃなくて両方に問題があったと思うけどな、漫画内の描写を見る限りは。

2025年11月24日

第5話(2)

まぁ悪女だったのが別人になった経緯がなぁ。反省じゃないのがなぁ

2025年11月24日

第5話(2)

主人公に落とされるザーラかわゆw

2025年11月24日

第5話(2)

元サヤいやだなぁ…

2025年11月24日

第6話(1)

これ聖女様の方が毒を仕込んじゃうパターンか?

2025年11月24日

第5話(2)

ワインを噴き出すような内容に期待

2025年11月24日

第5話(2)

筋金入りの男好き馬をおとすとは。真摯な姿勢と愛が込もったお世話が伝わった。安易に馬変えない所に現主人公の性格が見える。

2025年11月24日

第5話(2)

様々な誤解の末から生まれた悪女は元凶の本人が一番分かっているから離れようとしているのに追いかけて頼られてが今だからなぁ…

2025年11月24日

第6話(1)

悪聖女に負けるな〜元悪役王妃でしょ!

2025年11月24日

第4話(3)

12さんのナーロッパ笑っちゃった、なろうに溢れてる雰囲気ヨーロッパかな

2025年11月07日

第4話(2)

いやほんと原作の嫌な悪女が漫画では可愛いわがままっ子風に描かれた事でアシェリーを理由なく嫌ってたように見られてしまう陛下

2025年11月07日

第3話(1)

離縁したとはいえ元王妃に何て口のききよう。罰してクビだろ。あと新婚夫婦の元で虎視眈々と王妃の座を狙うイトコ気持ち悪すぎ

2025年10月29日

第2話(3)

一目惚れだし、好きなのは顔だろうな。優しくされたこととかあるのかな。

2025年10月29日

第5話(3)

陛下気持ち悪い?に対して言うとサミュエル気持ち悪い?だけどな。
宮廷医師じゃなかった?
それこそ当て馬(笑)

2025年10月27日

第5話(1)

馬車と言う選択肢は?
そんなに言われる程陛下酷い?
アシュリーが変わったぶん陛下も変わってて良いんじゃない?

2025年10月27日
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三枝えま

三枝えま

漫画家。主な作品『美麗公爵様を口説いてこいと命じられたのに、予想外に溺愛されています』(双葉社)など。

高八木レイナ

高八木レイナ

恋愛ファンタジー小説を書いています。愛が重いヒーローが多め。
長編はハッピーエンド主義です。
「前世の記憶を取り戻したので最愛の夫と離縁します ~悪女と評判でしたが天才治癒師として開花したら、なぜか聖女が自爆しました~」(双葉社)

まろ

まろ

イラストレーター。主な作品『「お前が代わりに死ね」と言われた私。妹の身代わりに冷酷な辺境伯のもとへ嫁ぎ、幸せを手に入れる』(双葉社)/『ヒトを勝手に参謀にするんじゃない、この覇王。~ゲーム世界に放り込まれたオタクの苦労~』(双葉社)/『婚約破棄を持ちかけられて十数年、そこまで言うなら破棄しましょう!』(一迅社)