異世界作品

ある日突然、前世の記憶を取り戻した王妃アシェリー。
夫である国王ラルフの弱みを握り、散々好き放題してきた"悪女"であるアシェリーは、このままだと処刑ルートまっしぐら!?
今までラルフを苦しめたことを懺悔し、彼を解放するために離婚してあげることにした。
天才的な治癒師である彼女は、町の治療院で働き始めたのだが──
「悪女の私は去ったのに、どうして陛下は追ってくるんですか?」
一方その頃、本来はラルフと恋仲になって悪妃アシェリーを処刑するはずの聖女が現れた。
聖女はアシェリーを陥れようと画策するが、どうしても上手くいかないようで……?

ある日突然、前世の記憶を取り戻した王妃アシェリー。
夫である国王ラルフの弱みを握り、散々好き放題してきた"悪女"であるアシェリーは、このままだと処刑ルートまっしぐら!?
今までラルフを苦しめたことを懺悔し、彼を解放するために離婚してあげることにした。
天才的な治癒師である彼女は、町の治療院で働き始めたのだが──
「悪女の私は去ったのに、どうして陛下は追ってくるんですか?」
一方その頃、本来はラルフと恋仲になって悪妃アシェリーを処刑するはずの聖女が現れた。
聖女はアシェリーを陥れようと画策するが、どうしても上手くいかないようで……?

評価・応援コメント(全1187件)

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第5話(3)

サミュエルと陛下の顔の書き方が同じに見えてきた。肌の色もう少し濃ゆくしても良いのよ!

2025年12月08日

第3話(2)

主人公が幸せならより戻してもいいんだけど、陛下はなんだこいつすぎる

2025年12月08日

第2話(1)

孫も次期公爵ちゃうのんか?次男三男か?

2025年12月08日

第5話(3)

サミュエルがいい。大切にしてくれそうだし

2025年12月08日

第5話(1)

先ず一人で初めて馬に乗る場合いきなり乗り手が腹を蹴らん。それに仲良い世話してくれてる手綱握ってる方の言う事聞くよ。

2025年12月08日

第5話(3)

料理が上手で田舎にもついていくといってくれて口紅の色にも気付くサミュエル……理想的な旦那様では……!?

2025年12月08日

第5話(3)

いや、まじで陛下ヒマなの?息抜きだとしても、元妻と乗馬嗜んでデートする時間あるなら別の事したほうが良いのでは?

2025年12月08日

第5話(3)

サミュエルと陛下、同じ髪型で分からない〜家に陛下おるのかと思ったよ

2025年12月08日

第5話(3)

作中人物から見ても、常識をわきまえない行動なんですね、王は。

2025年12月08日

第5話(3)

>3 普通に時間経過を表す漫画的表現だと思うよ…

2025年12月08日

第5話(2)

俺だけを見ろ、のとこの陛下めちゃくちゃ好きです?

2025年12月06日

第2話(2)

みんな王妃王妃言ってるし、離縁できてなさそう

2025年12月05日

第4話(3)

陛下ぐいぐいくる女性にばかり好かれるのか。なかなかしんどい

2025年12月03日

第5話(2)

王がダメなのは、元妻の今の人格云々の話でなく、まず一国の王の立場で離縁した元妻と適切な距離感を持たない『バカ』だからです

2025年12月01日

第3話(1)

最初この従者態度でかいな思ってたけど、王弟だったのか…

2025年11月29日

第5話(2)

そういやまだ完結じゃないんかと思ったらまだ6話だった

2025年11月29日

第5話(2)

いくら助けるためとはいえどもブルーノを、、愛馬を蹴るって…

2025年11月27日

第5話(2)

馬から落ちるところ……笑

2025年11月27日

第5話(1)

こいついつまで固執するの?解放したれよ、ハニー候補が神殿でスタンバイしとるぞ

2025年11月25日

第4話(3)

ここまで悪役令嬢物が流行ってんだから乙女ゲーしかせんでも噂くらい聞いてないん……?

2025年11月25日
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三枝えま

三枝えま

漫画家。主な作品『美麗公爵様を口説いてこいと命じられたのに、予想外に溺愛されています』(双葉社)など。

高八木レイナ

高八木レイナ

恋愛ファンタジー小説を書いています。愛が重いヒーローが多め。
長編はハッピーエンド主義です。
「前世の記憶を取り戻したので最愛の夫と離縁します ~悪女と評判でしたが天才治癒師として開花したら、なぜか聖女が自爆しました~」(双葉社)

まろ

まろ

イラストレーター。主な作品『「お前が代わりに死ね」と言われた私。妹の身代わりに冷酷な辺境伯のもとへ嫁ぎ、幸せを手に入れる』(双葉社)/『ヒトを勝手に参謀にするんじゃない、この覇王。~ゲーム世界に放り込まれたオタクの苦労~』(双葉社)/『婚約破棄を持ちかけられて十数年、そこまで言うなら破棄しましょう!』(一迅社)