公爵令嬢のジーナは料理が得意だったが、婚約者のフィンセント王子からはいつも「まずい」と貶されてばかり。
メシマズ女のレッテルを貼られてしまったジーナは、王子との婚約を破棄して家出。
そして、ひょんなことから手に入れた不思議なイヤリングで、姿と素性を偽り、庶民として魔法学校の食堂で働くことに。
そんななか、落ちこぼれと呼ばれていた第二王子・シストに出会う。偶然ジーナの手料理を食べたシストは、彼女の料理に惚れ込んで--?
公爵令嬢が料理スキルで人生を変える、逆転ラブファンタジー!
公爵令嬢のジーナは料理が得意だったが、婚約者のフィンセント王子からはいつも「まずい」と貶されてばかり。
メシマズ女のレッテルを貼られてしまったジーナは、王子との婚約を破棄して家出。
そして、ひょんなことから手に入れた不思議なイヤリングで、姿と素性を偽り、庶民として魔法学校の食堂で働くことに。
そんななか、落ちこぼれと呼ばれていた第二王子・シストに出会う。偶然ジーナの手料理を食べたシストは、彼女の料理に惚れ込んで--?
公爵令嬢が料理スキルで人生を変える、逆転ラブファンタジー!



第3話(2)
何かさらっととんでもない事言ってなかった?
誰かのためにキレて停学って
第2話(3)
殿下のコレジャナイセンサーの精度が異能レベル
第2話(3)
>42
この世界の人間は髪色が変わると別人になるんだよ
第2話(3)
あれ?
ガッツリ顔を見たよね?
それでも元婚約者ってわかんないんだ
第2話(3)
トラウマは簡単には治らないから仕方ないよね
第3話(2)
いいのか!が凄い嬉しそう可愛い
第2話(3)
自分が貶めておいて他人の料理はコレジャナイって言い出すのは目に見えてたけど、包装の時点でキレるとか頭おかしいだろw
第2話(3)
早く解放されてくれ そのクソみたいな考えから
第3話(2)
王子にご飯をあげてるならわんこのご飯はどうなってるんだろう?
第2話(3)
自分の料理の味見はしてないのね…
第3話(2)
そうかそうか?
第2話(3)
料理美味い(マズイ)って言われるのトラウマになってるなら、全く別の仕事探せば良かったのでは…
皿洗いしかしてないのか?
第2話(3)
立場が下の者から褒められても、同等以上の人達から長年「まずい」と洗脳されてたら「美味しい」も簡単には受け入れられないよね
第2話(3)
なんてタイミングwww奥深くまであの第1王子が入り込んでるなもう呪いのよう...
最初の印象悪かったけどはよ幸せにしたり
第2話(3)
根深いなぁ。
いつか、素直に人の賛辞を受け取れるようになるといいね。
第2話(3)
トラウマが根深いね…
トラウマの元凶中身すら見ずにこれじゃないとかお前はほんと何がしたいんだよ
第2話(3)
中身見なくても「コレジャナイ」がわかる殿下
第2話(2)
同じ学食の物と思ったから警戒心は低くなるし。
入れ替わったのなら、探す時間を惜しんで食べる選択も有りなのでは?
第2話(3)
取り違えられたのは自分で作ったお菓子じゃなくて自分で食べるためのお昼だよ、そんなの味見なんてしないよ
第2話(3)
王子はこっちか