公爵令嬢のジーナは料理が得意だったが、婚約者のフィンセント王子からはいつも「まずい」と貶されてばかり。
メシマズ女のレッテルを貼られてしまったジーナは、王子との婚約を破棄して家出。
そして、ひょんなことから手に入れた不思議なイヤリングで、姿と素性を偽り、庶民として魔法学校の食堂で働くことに。
そんななか、落ちこぼれと呼ばれていた第二王子・シストに出会う。偶然ジーナの手料理を食べたシストは、彼女の料理に惚れ込んで--?
公爵令嬢が料理スキルで人生を変える、逆転ラブファンタジー!
公爵令嬢のジーナは料理が得意だったが、婚約者のフィンセント王子からはいつも「まずい」と貶されてばかり。
メシマズ女のレッテルを貼られてしまったジーナは、王子との婚約を破棄して家出。
そして、ひょんなことから手に入れた不思議なイヤリングで、姿と素性を偽り、庶民として魔法学校の食堂で働くことに。
そんななか、落ちこぼれと呼ばれていた第二王子・シストに出会う。偶然ジーナの手料理を食べたシストは、彼女の料理に惚れ込んで--?
公爵令嬢が料理スキルで人生を変える、逆転ラブファンタジー!



第3話(1)
ちょっと敵味方関係なく言動が異常すぎて引く
直感で思ったことを理性で省みずミリ秒未満で行動してるというか
第3話(1)
気づいた瞬間にすぐ拾って食べるの、食べたすぎる気持ちがでてていい
第3話(3)
ジーナのご飯だな♪
第3話(3)
バフ効果の食事か、なら100年に1人の大天才は幻想だった訳だ。
ただこの事実を知られたら主人公狙われそうだね。
第3話(1)
落ちたものでも読者が早く読めば3秒ルールでセーフだ
第3話(3)
ジーナの食事、だな。
ってことは、ヤツは逆に....( -言- )ククク
第3話(1)
>>8,9イヤリングで別人になってるんやで詳しくは第1話(2)をどうぞ~
第3話(1)
ほんと〇ズだなぁこんなん王様とかになったら国が滅ぶわてかジーナちゃんのご飯凄かったのねその力も無くなってざまぁですよ
第3話(1)
バフ料理だったってことかな?
第3話(1)
ほんまに王族かよくそ王子が
第3話(1)
美味いぞ????
第3話(1)
懲りずに校舎内歩くとか学習能力ないのかな?使用人用の通路ってあるはずなんだけど
食べたの箱の中の方だよね?
第3話(1)
毒誰が入ってるって‥?って決めるのね!かっこ良い!!
‥落ちた反対側‥‥食べたんだよね‥?ね‥?
第3話(1)
8、9さん、原作では顔が変わって、地味な顔になっているから分からなくなっております。画では似てるけど。
第3話(1)
その理屈だと他の生徒も同じ症状になってないと
おかしいだろw
むしろ王族なら警戒して毒見役くらい用意しろよ
第3話(1)
王子に毒を盛ったという証言があったなら、
警備担当者が食堂封鎖、毒調査、関係者事情聴取が先でしょ?
第3話(1)
いいぞ?ジーナを傷付けて手料理食べなくなったことで魔力減少どころか消滅しちゃえ☆
第3話(3)
どんどん食べてこ^_^
第3話(1)
エリデ然り第2話(1)の女然り、ジーナはどんどん敵を作っていってる?
第3話(1)
すげえな、貴族じゃないけど床に思い切り落ちたものを口にすることはできんわ
そんなに主人公の料理が食べたかったということ?