異世界作品

自分が現代日本からの転生者であることを突然思い出した6歳の少年・エド。けれど、彼が現在生活しているのは異世界のスラム街だった!? 日々の暮らしにも困る貧乏生活で、幼馴染で同居している少女・ミーニャと毎日食べているのは「豆の水煮」ばっかり…。エドは現代日本の知識を活かして、食べられる野草やお茶になる葉っぱを見つけ、食生活の改善を図るが!? スローライフを満喫するため、エドの採取・猟生活が始まる!

自分が現代日本からの転生者であることを突然思い出した6歳の少年・エド。けれど、彼が現在生活しているのは異世界のスラム街だった!? 日々の暮らしにも困る貧乏生活で、幼馴染で同居している少女・ミーニャと毎日食べているのは「豆の水煮」ばっかり…。エドは現代日本の知識を活かして、食べられる野草やお茶になる葉っぱを見つけ、食生活の改善を図るが!? スローライフを満喫するため、エドの採取・猟生活が始まる!

評価・応援コメント(全1809件)

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第3話(1)

2へ。ハーブティーは茶葉ではないので発酵していなくてもおかしくない。
原作と漫画の流れが違って、二度楽しめて面白いです!

2023年10月22日

第3話(1)

品種改良してない世話もしてないのにそこまで高評価なの?と思ったが、
故郷のお茶も大して手間かけてなかったのかな。

2023年10月22日

第3話(1)

売れますな( ????)ニヤッ

2023年10月22日

第2話(2)

良かったねぇ(*^_^*)でも何か起きそう...

2023年10月22日

第2話(1)

超優良な能力、それもスラム育ちの黒髪の忌み子だと良くて奴隷、悪けりゃ解剖だな。

2023年10月22日

第1話(3)

いやホントに鑑定様サマだなコリャ

2023年10月22日

第1話(2)

無理だな...身体で試す場合、ほぼ確実に死ぬ。吐くなら良いほうで下痢になったら汚水に近いモノしかないスラムだと詰む。

2023年10月22日

第1話(2)

野草の知識があるかないかは人それぞれ。植物が好きなら知ってるし、小説でもよく出るよね

2023年10月22日

第3話(1)

母親が金取らないから悪い、お父さんは悪くないだろ。サラッとフェミ思想ぶっ込んでくるなよ!

2023年10月22日

第3話(1)

現実世界でも何百年何千年前から存在するもので、手間暇かかってるものはあんまないのよ。ハーブもそのまんまか干した程度。

2023年10月20日

第2話(2)

現代でも海水からの塩の方が製造コストは掛かる。岩塩なら拾ってくるだけだし。文明レベル的に岩塩しかない気もする。

2023年10月20日

第3話(1)

3
乾燥すらさせず中華鍋で炒っただけの笹の葉で淹れたお茶はやたらと清々しくていい香りがしましたよ

2023年10月19日

第2話(2)

岩塩岩塩言うてる奴らは岩塩が普通に取れる場所は存在しないとか思ってんのかな?採取地なら安いし拾えても不思議じゃないわ。

2023年10月19日

第3話(1)

この世界にたんぽぽの近種あれば葉はお茶に、根はコーヒーにとダブルで稼げるんじゃ…

2023年10月19日

第3話(1)

一攫千金チャンス到来!

2023年10月18日

第2話(2)

いい漫画だ(ToT)
貧しさと惨めさが伝わってくると同時に大きな希望が見えてきた。次はデザートを探すんだ頑張れ

2023年10月18日

第2話(1)

山菜料理がはかどるなぁ
油もゲットして揚げ物にできれば最高のツマミに…

2023年10月18日

第1話(3)

カラスノエンドウって食べられるんだね
めちゃくちゃ大きくなるしたくさん生えてるよねアレ
インフレな状況下で役に立ちそう

2023年10月18日

第1話(2)

この世界で日本食の美味しさを思い出すのは地獄
ところでそのバッタ食べられますの?

2023年10月18日

第3話(1)

ハーブティーは味も匂いも含め好みがあるよね。オサレ女子が嗜むお茶は本当は美味しくない気がする(田舎のおばちゃん)

2023年10月18日
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幾夜大黒堂

幾夜大黒堂

漫画家。主な作品『境界のないセカイ』(KADOKAWA)、『いくじなしの恋』(芳文社)、『異世界召喚されたが強制送還された俺は仕方なくやせることにした。』(竹書房)コミカライズ作画、『雑草転生~エルフの里を守りたい~』(アース・スター エンターテイメント)コミカライズ作画

滝川海老郎

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沖史慈宴

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