最年少で宮廷魔導具師として宮廷入りしたフレアは、彼女の才能を妬んだ上司からパワハラを受け、毎日激務に追われていた。そんな中、フレアの唯一の支えであった婚約者から婚約破棄を言い渡され、途方に暮れていた彼女は、呪いに侵され苦しむ第二王子ユリウスと出会う。フレアは自身の作る魔導具の力でユリウスを呪いから救い、第二王子付き特別宮廷魔導具師に任命される。国を陰から支えるユリウスの手伝いをしていく中で、フレアはだんだんユリウスに惹かれていく。そして、ユリウスと共にダンジョン調査へと乗り出すが――!?
最年少で宮廷魔導具師として宮廷入りしたフレアは、彼女の才能を妬んだ上司からパワハラを受け、毎日激務に追われていた。そんな中、フレアの唯一の支えであった婚約者から婚約破棄を言い渡され、途方に暮れていた彼女は、呪いに侵され苦しむ第二王子ユリウスと出会う。フレアは自身の作る魔導具の力でユリウスを呪いから救い、第二王子付き特別宮廷魔導具師に任命される。国を陰から支えるユリウスの手伝いをしていく中で、フレアはだんだんユリウスに惹かれていく。そして、ユリウスと共にダンジョン調査へと乗り出すが――!?
第8話(3)
ファンタジー!って感じの入り口良いね
第32話(3)
ネロくんにもメッセージ送ってセレンのゴーレムも作ればいい
第24話(2)
そもそもなんで他所の国の第二王子を呪い殺すん?
第17話(1)
名探偵 眠りのフレアとは主人公のことさ!
第16話(1)
助けてネロ型ロボット!
第32話(3)
なんかシュタインズゲートみたいになってきたな…
第15話(3)
最初の呪い犯人、王子本人の部下やで?
第32話(1)
目線が合ってるのは 小さな子供を想定していたのか?
第31話(2)
最後の最後に名前を聞くの、他のどんな質問に答えられても、あなたでないと開けませんって愛の告白みたいな素敵な仕掛けだな…
第32話(1)
ネロ「僕には泣く機能はないが」
第32話(1)
こんなの泣くやつじゃないですか!
第20話(1)
いや…どう考えても国王を護衛しに行くのが最優先でしょ…なぜ会ったばかりの義賊の女性に任せる………
第7話(2)
他の人は?とかどういう仕事の仕方を…とか、そもそもこの職場おかしすぎないか…?
第32話(3)
過去のセレンにゴーレム作って人格インストールしておくように頼んでおけばいい。
第12話(2)
裏でネロがメテオストライクとかしてるのかな?
第3話(3)
お願いしたい仕事があるなら元の職場からの依頼なんてそもそも王子が断れよ〜!
第32話(1)
電車の中で読んでしまった。ヤバい。。
第14話(2)
一緒に捜査してた部下が犯人で呪い殺されるとこだった王子だからねぇ……
第13話(3)
部屋に連れ込んでバタンなんだろうけど、誰か聞いてました感も無くもない……
第13話(2)
プリンスだとどっちも一緒とか感想さんが言ってるし、外語翻訳なのかもしれんね……