「アンリエッタ、ものは相談だが、どうだろう。正妃ではなくて、僕の愛妾にならないか?」。ある日、婚約者である王太子ジョルジュからとんでもない提案をされたアンリエッタ。婚約破棄を決意し、ジョルジュとすっぱり別れる道を選ぶ。やっとこれで落ち着く…そう思っていたアンリエッタのもとに、元王女である祖母からの命令文が。なんでも、現王の弟である公爵・リシャール様のもとを訪ねて、彼を口説き落としてこいとのこと。リシャール様といえば、芸術をこよなく愛し喧噪を嫌い、季節を問わず領地に引きこもり、滅多に社交界に姿を現さないことで有名なお方。しかし、強引な祖母の指示で向かった先で待っていたのは、噂と違うイケメン公爵様で…!?
「アンリエッタ、ものは相談だが、どうだろう。正妃ではなくて、僕の愛妾にならないか?」。ある日、婚約者である王太子ジョルジュからとんでもない提案をされたアンリエッタ。婚約破棄を決意し、ジョルジュとすっぱり別れる道を選ぶ。やっとこれで落ち着く…そう思っていたアンリエッタのもとに、元王女である祖母からの命令文が。なんでも、現王の弟である公爵・リシャール様のもとを訪ねて、彼を口説き落としてこいとのこと。リシャール様といえば、芸術をこよなく愛し喧噪を嫌い、季節を問わず領地に引きこもり、滅多に社交界に姿を現さないことで有名なお方。しかし、強引な祖母の指示で向かった先で待っていたのは、噂と違うイケメン公爵様で…!?

漫画家。主な作品『美麗公爵様を口説いてこいと命じられたのに、予想外に溺愛されています』(双葉社)など。
第10話(3)
なるほど、アンリエッタは子は2人が良いと!( ????? )ニマニマ
第11話(2)
婚約の話をずっとあのポーズで話してるのシュールww
すすっと近付くの可愛い
第10話(2)
ちゃんとお前が悪いと言ってくれて良かった。
ジョルジュおめえに泣く権利も資格もねえから
第8話(3)
よくこの国王で今まで国が回れたな。
周りがしっかりしてたのか?それも一部だけのような気がするけども
第7話(3)
たかが蛇でビクつくのかこの犯罪者
第13話(3)
おばあちゃん最後可愛い??????
第12話(2)
36さんに同意。
権力者に虐待されて決断力削がれていたのと、リシャールへの罪悪感と負い目から踏み出せないだけなのにな。
第13話(3)
アンリエッタに反抗されて嬉しそうだなぁ。やり方はまずかったけど、孫大好きなんだろうね
第13話(3)
可愛がってるからゆえの執着なら
孫が望む将来は好きにさせるよね。
良い人でよかった。
第13話(3)
良かった!
もう、結婚式ぐらいおばあ様に仕切らせてあげてw
第10話(2)
(失敗とはいえ)人殺しといて幸せな花嫁は頭お花畑すぎてむしろ面白い
第14話(2)
良い意味で?感情の起伏なく読めてしまい、コメントが思いつかなかった…
ハッピーエンドだよね、安心。
第13話(3)
10ページ目の思い出のシーンがやたら可愛い。
第13話(3)
先王がんば!
第14話(2)
婚約前に家に送り込んでおいて、今さら結婚前に家に住むなとか…
第14話(2)
色々あったけど良かった...
第13話(3)
なんやかんやで可愛がってたのか…
そんなに拗れなくて良かった
第13話(3)
今まで口答えしたことがない→この子は自分の思いを言えない→私が幸せになれるよう導いてあげなきゃ、だったのかなお祖母様
第13話(3)
ばあちゃん幸せにしたかっただけだから、本人が掴んだならokなんだな
第13話(3)
いくら先王の口添えがあったとはいえ、一人でここまでの王族の重大事をまとめた手腕を買われた面もありそう