異世界作品

宝石姫と称される美しい妹と、妹ばかり溺愛する両親。そんな家族のもとに生まれた伯爵令嬢シェリルは、努力すればいつかは愛されると信じ、今日まで生きてきた。だが、そんな彼女に告げられたのは「妹の代わりにお前が死ね」という父からの宣告。王命により妹と冷酷な辺境伯の縁談が決まったので、シェリルが身代わりとなり辺境領へ向かい、道中で魔物に襲われて死ぬように命じられたのだ!予定通り魔物に襲われるシェリルだが、死を覚悟した瞬間、燃えるような赤い髪の青年ーー婚約者である辺境伯に命を救われて…!?

宝石姫と称される美しい妹と、妹ばかり溺愛する両親。そんな家族のもとに生まれた伯爵令嬢シェリルは、努力すればいつかは愛されると信じ、今日まで生きてきた。だが、そんな彼女に告げられたのは「妹の代わりにお前が死ね」という父からの宣告。王命により妹と冷酷な辺境伯の縁談が決まったので、シェリルが身代わりとなり辺境領へ向かい、道中で魔物に襲われて死ぬように命じられたのだ!予定通り魔物に襲われるシェリルだが、死を覚悟した瞬間、燃えるような赤い髪の青年ーー婚約者である辺境伯に命を救われて…!?

評価・応援コメント(全3021件)

投稿順
/
いいね順

第4話(1)

これは最終話直前までいかないと悲劇のヒロイン病が治らないタイプだな。

2023年11月26日

第4話(3)

まぁ、とにかく状況の説明をしなさい

2023年11月26日

第4話(2)

黄燐が毒ってことすら知らんやつがおるのかよ…

2023年11月26日

第4話(2)

目立つ髪を丸刈りにしてしまわないあたり妹も詰めが甘い。

2023年11月26日

第4話(3)

近◯真彦の危険性は俺も小耳に挟んだことがあります。

2023年11月26日

第4話(3)

みかえり美人

2023年11月26日

第4話(1)

都合よく令嬢でも持てる砂袋が準備されてる世界

2023年11月26日

第4話(3)

行きたいです。よりも生きたいですになったような清々しい雰囲気になったな。

2023年11月26日

第4話(1)

貴族令嬢のわりに力持ち

2023年11月26日

第4話(1)

油火災?

2023年11月26日

第4話(3)

かわいい…!

2023年11月26日

第4話(1)

火災の原因が油系かも。アレは水をかけると飛び散る性質があるから砂による窒息消火が有効。

2023年11月26日

第3話(3)

そっか!シェリルもメリルもどっちもリルだから、嘘ついた事にはならないって事になるのか?!

2023年11月26日

第4話(1)

護衛の彼女叱られそうだなぁ。いや、リルさんいなかったらもっと大変なことになってたからあんまり叱らんといたげてね。

2023年11月26日

第4話(1)

大量の砂ってそう簡単に用意できるものでは無いと思うんだけどw

2023年11月26日

第3話(2)

主人公めんどくせ\(^ω^)/…ってもどかしく思うけど、すぐ心を許せないのは凄くリアルで納得。

2023年11月20日

第4話(2)

誕生、白髪鬼

2023年11月14日

第3話(2)

めっちゃいい人やん

2023年11月14日

第3話(3)

宝石姫のフリをして騙してると本人は思ってて、自責の念にかられているのでそりゃこうなるよ。まともな子なら。

2023年11月14日

第3話(2)

挨拶するときXになるのオモロい。

2023年11月13日
  1. 1
  2. 2
  3. ...
  4. 128
  5. 129
  6. 130
  7. 131
  8. 132
  9. 133
  10. 134
  11. ...
  12. 151
  13. 152
阿末りさ

阿末りさ

漫画家。主な作品『「お前が代わりに死ね」と言われた私。妹の身代わりに冷酷な辺境伯のもとへ嫁ぎ、幸せを手に入れる』(双葉社)/『5CATS』(リブレ)/『君を巡る物語』(幻冬社コミックス)

しっぽタヌキ

しっぽタヌキ

小説家。主な作品『「お前が代わりに死ね」と言われた私。妹の身代わりに冷酷な辺境伯のもとへ嫁ぎ、幸せを手に入れる』(双葉社)
/『事なかれ令嬢のおいしい契約事情 ~婚約破棄をされたら、王太子殿下とごはん屋をすることになりました!?~』(一迅社)/『スキル『台所召喚』はすごい!~異世界でごはん作ってポイントためます~』(KADOKAWA)

まろ

まろ

イラストレーター。主な作品『「お前が代わりに死ね」と言われた私。妹の身代わりに冷酷な辺境伯のもとへ嫁ぎ、幸せを手に入れる』(双葉社)/『ヒトを勝手に参謀にするんじゃない、この覇王。~ゲーム世界に放り込まれたオタクの苦労~』(双葉社)/『婚約破棄を持ちかけられて十数年、そこまで言うなら破棄しましょう!』(一迅社)