天気予報を100%言い当てることができる公爵令嬢のウェーザは、王宮天気予報士として国に仕え、多くの災害から国民を守ってきた。しかし、義妹に同じスキルが発現すると、あっという間に婚約者も予報士の座も奪われ、国外追放まで言い渡されてしまう。辺境の地で路頭に迷うウェーザだったが、農業ギルドの寡黙なイケメンに拾われて、のんびりぬくぬくな天気予報生活が開始して――!? 追放後の方が幸せになった、天気予報令嬢のシンデレラストーリー!
原作:『追放された公爵令嬢ですが、天気予報スキルのおかげでイケメンに拾われました』(Mノベルスf)
天気予報を100%言い当てることができる公爵令嬢のウェーザは、王宮天気予報士として国に仕え、多くの災害から国民を守ってきた。しかし、義妹に同じスキルが発現すると、あっという間に婚約者も予報士の座も奪われ、国外追放まで言い渡されてしまう。辺境の地で路頭に迷うウェーザだったが、農業ギルドの寡黙なイケメンに拾われて、のんびりぬくぬくな天気予報生活が開始して――!? 追放後の方が幸せになった、天気予報令嬢のシンデレラストーリー!
原作:『追放された公爵令嬢ですが、天気予報スキルのおかげでイケメンに拾われました』(Mノベルスf)


第10話(3)
だらだら無駄に続くより、すっきり終わる構成もよかった!
お疲れ様でした!!!
第10話(3)
「大荒れ」は喜びや嫉妬で複雑なラフさんの天気なんだろうなぁ
(だからウェーザちゃんが嬉しいような困ったような表情してる)
第9話(1)
迎えにくるまでに死んでたら取り返しつかなかったろうに…
なんでこっそり兵を動かして探したりしなかったんだろ
第10話(3)
首長族のラフが妙に印象に残る
第8話(2)
ちょっと雨が降ったからって落ちるとかどんだけ温室育ちな鷹なんだ…
第9話(2)
農家とかは少し大変だろうけど一般人はちょっと困る程度だろうに何故ここまで天気が重要視されてるのか…
第10話(3)
妹は病気が治って何よりだが、顔の模様はあってもよかったと思うのはワイだけやろうか?
第10話(3)
この世界の他の国や、主人公誕生以前の国の運営どうやってたのか、説明がないままだったなぁ。
第10話(2)
ラフさんかわいいw
第10話(3)
最後まで天気でとっても良かったです~
いい終わり方が1番好き作者さんお疲れ様でした~
第10話(3)
好きな作品だったので10話打ち切りじゃなくてじっくり描いて欲しかったです
もっと読みたい
第10話(3)
連載お疲れ様でした
楽しい時間ありがとうございました
次作も楽しみに待っています
第10話(3)
なんかあんまり農業もちゃんとしてなかったしギルドもモブばっかりだったな。
第10話(3)
>>5
いや無いね
天気が100%分かったからと言って魔王は倒せないし世界も然程救われない
農家と主婦が助かるだけだろ?
第10話(3)
絵が好みなので毎回楽しみだった。お疲れ様でした。思いつきとは言え「コマクサ破蕾病患者苗床説」は湿原でした。米民に謝も辞。
第10話(3)
「ストーリー浅い」マンおもろ
10話でそんな壮大なストーリーやっても読者ついていけなくなるなるだけだからww
第10話(3)
作品完結お疲れ様です。深くしすぎず長くしすぎず。自分の技量を理解してる作家さんなのだろうな。
第10話(3)
キレイに着地したねー、ゴチャゴチャしてなくて面白かったよ。完結おめでとう
第10話(3)
お疲れ様でした
第10話(3)
それなら雲なしの青空を描いては?