家族から虐げられていたノエルは、姉に殺されかけたことをきっかけに魔法の才能が芽生え、結界を張れるようになったことで、死を免れた。彼女は虐待をしてくる家族から逃れるために、奨学金をもらって寮生活をすべく国立学園を受験するが、その入試で披露した“卵に結界を張る”という得意技が、自分の運命を大きく変えることになり……。
家族から虐げられていたノエルは、姉に殺されかけたことをきっかけに魔法の才能が芽生え、結界を張れるようになったことで、死を免れた。彼女は虐待をしてくる家族から逃れるために、奨学金をもらって寮生活をすべく国立学園を受験するが、その入試で披露した“卵に結界を張る”という得意技が、自分の運命を大きく変えることになり……。

漫画家。主な作品『どクズな家族と別れる方法 天才の姉は実はダメ女。無能と言われた妹は救国の魔導士だった』(双葉社)

イラストレーター。主な作品『どクズな家族と別れる方法 天才の姉は実はダメ女。無能と言われた妹は救国の魔導士だった』(双葉社)
第8話(2)
ロベールやジュール、サリエルがかわいそう。死を望まれるほど彼らはロシェに酷いことしてないよね?むしろ慕ってるじゃん。
第8話(2)
漫画が上手くて読んじゃうけど、ロシェ嫌い。虐待されてないよね?第二に格下げされただけで恨んで無関係な国民の死を望む?
第8話(1)
第一ジュールと第二ロシェは公妾の子、第三ロベールは第二妃の子、第四が正妃の子なんだね(扉絵)
第四とも兄弟仲はいいのかな
第8話(1)
ロベール、よく言った!国民も自分を慕う兄弟も死んでもいいから自分だけ自由になりたいとか言う無責任なロリコ…ロシェを叱れ!
第7話(3)
ロシェが国外逃亡したがる理由がわからん。無責任じゃね?
ロベールは国を守るために仕方なく卑劣な手を使ったんだよね。
第7話(3)
ロシェ、境遇似てるとかマジで言ってるの?王子の責務から逃げて安定した仕事して都合いい時だけ王宮の権力ふりかざして?は?
第7話(2)
ロシェ(シリウス)、手すりに登ってるけど王子で大人なのに足癖悪いな?(笑)
第14話(3)
色々と考えさせられる…
第6話(2)
「もとい」って間違った場合に言い直しorやり直しをする時の言葉だけど「あるいは」「またの名を」みたいな意味で使ってる?
第7話(1)
ロベール王子はお兄ちゃん大好きっ子ですか!?? いや王族として国のためもあると思うけど!ロシェ先生は弟のこともかまって!
第6話(3)
秘密の囁き、実はEDだとか去勢されてるとか、そういう最悪な想像しかできなかった、ごめん。実は女だったらそれはそれで萌える
第6話(2)
写真も新聞もあるのに、けっこう王子の名前や顔って知られてないんだね。王室ゴシップはいつの時代も庶民の娯楽かと思ってた。
第6話(2)
ジュール第一
シリウス第二
ロベール第三
サリエル第四(正妃の子)
だよね?
第一?三は魔力の高い妾の子で合ってる?
第6話(2)
疑似家族萌なので恋愛フラグ立たないでほしい…理想の父or兄の立ち位置でいて…
第6話(1)
毎回思うけど画力がパネェ!姉の心象風景とか、本棚からの魚眼レンズ的な作画とか、サラッと描いてるけど魅せ方が凄い!
第6話(1)
先生はカッコいいけどノエルにとっては「この人が父親だったら」の対象だから恋愛にはならない、よね?王子とくっつくのかな?
第15話(1)
鉱山に研究室があってそこの技術者になった人だったっけ?書籍原作より漫画はちょっと説明表現が微妙かも
第14話(1)
マリー・アントワネットを思い出した
一般的に誤認されてる彼女じゃなくて真実の…
第13話(3)
涙が…
執爺が…
第10話(1)
ほーら言わんこっちゃない!!!という気持ちが胸の内で爆発しそうです()