異世界作品

「僕は真実の愛に目覚めた!」そんなセリフと共に、王子から婚約破棄された公爵令嬢アデライン。王子と男爵令嬢が仲睦まじく寄り添うなか、アデラインは幽閉されたのちに殺害。そして次に目を覚ますと、彼らの娘であるセシリア王女に転生していた!復讐を誓ったセシリア=アデラインは、前世の義弟である氷の貴公子エルヴィスと手を組むことに。ただの協力関係と思いきや、次第に彼の様子に変化が--!?執着系イケメン×前世悪役令嬢(?)の謎解きロマンス!

「僕は真実の愛に目覚めた!」そんなセリフと共に、王子から婚約破棄された公爵令嬢アデライン。王子と男爵令嬢が仲睦まじく寄り添うなか、アデラインは幽閉されたのちに殺害。そして次に目を覚ますと、彼らの娘であるセシリア王女に転生していた!復讐を誓ったセシリア=アデラインは、前世の義弟である氷の貴公子エルヴィスと手を組むことに。ただの協力関係と思いきや、次第に彼の様子に変化が--!?執着系イケメン×前世悪役令嬢(?)の謎解きロマンス!

評価・応援コメント(全2312件)

投稿順
/
いいね順

第17話(2)

セシリアは色々と複雑すぎて…

2024年04月18日

第16話(3)

メガネを捨てたのがアダになったな

2024年04月18日

第16話(3)

セシリアが他国に嫁ぐなら殺すけど、エルヴィス間に合ってその可能性が無いなら殺す必要ないって事?
国から出したくないとか?

2024年04月18日

第16話(3)

この作品深掘りして欲しいところ後でやるからかしてくれないから話のテンポよくて嫌いじゃないけど呼んでて不完全燃焼なんよな

2024年04月18日

第16話(3)

マリエッタにはセシリアを他国へ渡したくない理由があってコロコロしようとしてたんじゃない?
間に合った≒手を下す必要がない

2024年04月18日

第16話(2)

なんで逃げてる途中なのに居場所がバレるように叫ぶの?

2024年04月18日

第16話(3)

セシリアが他国に渡るぐらいなら殺してしまおうって事かな?
エルヴィスが間に合えば他国に渡らないから殺さなくていいって事?

2024年04月18日

第2話(1)

此処に居る奴等に 例え正論かましても無駄やろ

2024年04月18日

第16話(3)

王女が隣国に渡るなら消す。王女が庇護者に保護されたら誰の差し金か隠すために死ぬ。
みたいな指示だった?

2024年04月18日

第16話(3)

ヒロイン単品だと殺らねば、エルヴィスと一緒だと殺る必要がない…ヒロインの概念を消してアデラインだけ残したいってことか…?

2024年04月18日

第16話(3)

マリエッタって誰だよって思ったからコメントに助けられてるwww

2024年04月18日

第16話(3)

命狙っておいてエルヴィスと合流させられたら消さなくても良くなるってよく分からん。何がしたいの??

2024年04月18日

第16話(3)

ブンって石か何か投げてメガネが割れた?

2024年04月18日

第16話(3)

家系図とか出てきた時点で一番怪しくない奴が一番怪しい法則

2024年04月18日

第17話(2)

セシリアのセシリアとしての想いや葛藤が複雑すぎて…アデラインの記憶が蘇らないほうが良かったのかと思うけどそれもつらいし…

2024年04月18日

第16話(1)

眼鏡メイドw
ヘレナはどうなんかな?記憶を取り戻していても不思議はなさげな反応だけど…そして突然の不自然な頭痛、コレは…

2024年04月15日

第3話(2)

プレスリー…もといエルヴィス、役者志望だったんか?歯の浮くような台詞をスラスラとw

2024年04月14日

第16話(2)

ずっと『王子が生まれるまで、王子が死んでから』ってなぜ【王子】?って思ったが、コメ欄に【死産】って在って理解

2024年04月09日

第16話(2)

うわああああああなった…いやもうすごい…言葉にできん…

2024年04月08日

第15話(3)

ボケ老人の世迷い言何ぞどうでもええわい!!
ケヴィンよ早く来るのだ

2024年04月07日
  1. 1
  2. 2
  3. ...
  4. 31
  5. 32
  6. 33
  7. 34
  8. 35
  9. 36
  10. 37
  11. ...
  12. 115
  13. 116
BEKO

BEKO

漫画家。主な作品『毒親に復讐したい悪役令嬢は、契約婚約した氷の貴公子に溺愛される』(双葉社)

葵すみれ

葵すみれ

小説家。主な作品『毒親に復讐したい悪役令嬢は、契約婚約した氷の貴公子に溺愛される』(双葉社)

林マキ

林マキ

イラストレーター・漫画家。主な作品『毒親に復讐したい悪役令嬢は、契約婚約した氷の貴公子に溺愛される』(双葉社)/『屋根裏部屋の公爵夫人』(KADOKAWA)など