異世界作品

モンスターコミック

狂戦士なモブ、無自覚に本編を破壊する

漫画:佐藤良亮 原作:なるのるな キャラクター原案:霜月えいと

モンスターコミック

狂戦士なモブ、無自覚に本編を破壊する

漫画:佐藤良亮 原作:なるのるな キャラクター原案:霜月えいと

辺境貴族ファルコナー家の末子、アルバートには秘密がある。それは、異世界からの転生者であること。
ファルコナー家は辺境でも屈指の戦闘一家で、幼少の頃より戦場で育てられた。14歳のある日、この世界が、前世で一度だけプレイしていたゲームにそっくりであると気づく。しかし、そのゲームの記憶は曖昧。果てには自分は名前すら登場しない「モブ」だった。自身の存在意義に疑問を抱き始めたアルはゲーム本編の舞台であるラドフォード王立魔道学院に入学することになり──!?
何もかも異質なモブが世界を狂わせる痛快ファンタジー!

辺境貴族ファルコナー家の末子、アルバートには秘密がある。それは、異世界からの転生者であること。
ファルコナー家は辺境でも屈指の戦闘一家で、幼少の頃より戦場で育てられた。14歳のある日、この世界が、前世で一度だけプレイしていたゲームにそっくりであると気づく。しかし、そのゲームの記憶は曖昧。果てには自分は名前すら登場しない「モブ」だった。自身の存在意義に疑問を抱き始めたアルはゲーム本編の舞台であるラドフォード王立魔道学院に入学することになり──!?
何もかも異質なモブが世界を狂わせる痛快ファンタジー!

評価・応援コメント(全6691件)

投稿順
/
いいね順

第14話(1)

P.7のはてな浮かんでるヴェーラ可愛すぎない!?なんか回を追うごとにヴェーラが可愛くなってる気がする……好き………

2024年11月19日

第13話(2)

相手から先に攻められ仲間の為自分が死んでも…なら判らなくもないが逆だし。あの完敗後も実力差を理解出来ないとは戦いに不向き

2024年11月19日

第13話(2)

サムネの伯爵が何もわかってない都貴族の典型で草

2024年11月19日

第14話(1)

『ok』『dv』『eg』と略語的な和製語は使えない。元の諺もほぼ駄目ときた上で元の諺の『逆鱗』…
化け物の試し、怖や怖や

2024年11月19日

第14話(1)

コリン星人呼ぶなんて…
ヤベェよ男の子全員ンマッチョにならないかね?

2024年11月19日

第14話(1)

クレア様上手い事カマかけたな…多分「無一文」もこの世界になさそう。
まるまるフォルムのヴェーラちゃん可愛い過ぎる

2024年11月19日

第14話(1)

ニタニタ試してたのかな?

2024年11月19日

第13話(3)

ラウノ殿、相手はファルコナーですよ?
一般の範疇に収まる訳無いじゃないですか

2024年11月12日

第3話(1)

水戈廿尸卜田

2024年11月11日

第13話(3)

なるほど
「逆鱗」という言葉がない世界なのね
転生者とか管理者とかもっとヤバい奴だなこれ

2024年11月11日

第13話(2)

あぁ…バカなのね

2024年11月11日

第11話(2)

ゴブリンとか明らかに害があるならわかるけど、さすがにね

2024年11月11日

第10話(2)

「愛人にする」という発想は自分が思っていなければ出ないからね

2024年11月11日

第9話(4)

そりゃ理解の範疇を超えた物を理解するなんて無理だからな

2024年11月11日

第9話(3)

逆に僕の今までの経験が理解できるか?って事になる

2024年11月11日

第13話(1)

「エイダ改めナイナ」は読者が覚えるまでその呼び方なんですか

2024年11月11日

第13話(1)

ひと段落→一段落(いちだんらく)

2024年11月10日

第12話(3)

自分が強くなるんじゃなくて強いやつになんとかしてもらおうってのが小物すぎる
その後は良いように利用されるだけよ

2024年11月09日

第12話(3)

本物さんが大物ぶった小物ムーブするせいでムーミンが苦戦する未来が全く見えない

2024年11月09日

第10話(3)

性格も生い立ちもシリアスなのにギャグ化してるな(笑)

2024年11月08日
  1. 1
  2. 2
  3. ...
  4. 188
  5. 189
  6. 190
  7. 191
  8. 192
  9. 193
  10. 194
  11. ...
  12. 334
  13. 335
佐藤良亮

佐藤良亮

漫画家。主な作品『狂戦士なモブ、無自覚に本編破壊する』(双葉社)
Xにて更新の告知イラストを発信中。

なるのるな

なるのるな

霜月えいと

霜月えいと

イラストレーター。主な作品『二の打ち要らずの神滅聖女 ~五千年後に目覚めた聖女は、最強の続きをすることにした~』(双葉社)