面白さモンスター級のラノベ漫画・コミック・小説サイト がうがうモンスター+【毎日無料】

異世界作品

身長2メートルを超え、筋骨隆々とした身体を持つクロアは清楚で美人な妻であるウィエルと大事な一人息子であるアルカと辺境の村で"素手"で木を切り倒し、木こりとし生活していた。ある日、息子であるアルカが魔王を討伐するための勇者であるという神託を受ける。クロアは大事な息子とアルカの許嫁であるサーヤを旅へと送り出した。それから三年後、サーヤがやせ細った姿で村へと帰ってきた。サーヤの口からはアルカが勇者としての権威をチラつかせて、世界を救うことなく好き放題していると……クロアはバカ息子の目を覚まさせるためにその大きな拳を握る! !

身長2メートルを超え、筋骨隆々とした身体を持つクロアは清楚で美人な妻であるウィエルと大事な一人息子であるアルカと辺境の村で"素手"で木を切り倒し、木こりとし生活していた。ある日、息子であるアルカが魔王を討伐するための勇者であるという神託を受ける。クロアは大事な息子とアルカの許嫁であるサーヤを旅へと送り出した。それから三年後、サーヤがやせ細った姿で村へと帰ってきた。サーヤの口からはアルカが勇者としての権威をチラつかせて、世界を救うことなく好き放題していると……クロアはバカ息子の目を覚まさせるためにその大きな拳を握る! !

評価・応援コメント(全3167件)

投稿順
/
いいね順

第1話(3)

聖女の神託が胡散臭いw

2024年04月10日

第1話(2)

>>66
ホントそれ

2024年04月10日

第12話(3)

魔王は辞めることができない仕組みなのか?

2024年04月10日

第12話(2)

怯えていない!?

2024年04月10日

第12話(1)

攻撃が通らない物質はない
ということは、魔王は何度も肉体の破壊と再生を繰り返しても活動できるメンタルの持ち主か

2024年04月10日

第12話(1)

魔王さん家でビクビク震えてるんじゃないかな?

2024年04月10日

第12話(1)

強さの秘密は無限再生ダミー人形だったのか・・・

2024年04月10日

第12話(1)

回想のパッパ…長髪…だと?www

2024年04月10日

第12話(1)

ここは問題です!
お父さん何回まで魔王を倒すですか?

父「知らん、忘れた。」
魔王「ひぃぃぃぃぃ??」(トラウマ)

2024年04月10日

第12話(3)

魔王を以ってしても人間かどうかの判別がつかない親父は・・・わかった!!魔界の神とかいう大魔王様だな。

2024年04月10日

第11話(1)

最初は威厳たっぷりの強キャラ感があったのに
魔剣に理性のストッパーでもつけてた?って
くらい小物化したなw

2024年04月10日

第12話(1)

魔王の不死身アビリティをキャンセルするのに聖剣が必要で、その剣を使い熟す事が出来るのが職業『勇者』か?

2024年04月10日

第12話(1)

つまり魔王ははぐれメタル(経験値袋)か

2024年04月10日

第12話(1)

負けイベントか。チートで倒しても戦闘終了すると負けた事にされる奴。でもサポートに付いて魔王ボコボコにすれば解決じゃね?

2024年04月10日

第12話(1)

逆に言えば魔王は死ねずにボコられたってことじゃね?
なんか可哀想になってきた

2024年04月10日

第12話(3)

そんな潜ったら耳が潰れるぅう!!?

2024年04月10日

第12話(1)

父が半殺しにしてから勇者がトドメをさせばいいだけでは?

2024年04月10日

第12話(1)

倒せない(負けるとは言ってない)だな
その気になれば一ヶ月くらいずっと瀕死のボコボコにすれば悪さしなくなるんじゃね笑

2024年04月10日

第12話(3)

それくらいじゃ驚きませんと言いつつ直前のコマで驚いてるやないかい!

2024年04月10日

第12話(1)

パパンが押さえつけてとどめだけさしてもらおうぜ

2024年04月10日
  1. 1
  2. 2
  3. ...
  4. 39
  5. 40
  6. 41
  7. 42
  8. 43
  9. 44
  10. 45
  11. ...
  12. 158
  13. 159
MASAKI

MASAKI

漫画家。主な作品『どうも、勇者の父です。~この度は愚息がご迷惑を掛けて、申し訳ありません。~』(双葉社)

赤金武蔵

赤金武蔵

小説家。主な作品『どうも、勇者の父です。~この度は愚息がご迷惑を掛けて、申し訳ありません。~』(双葉社)

kodamazon

kodamazon

イラストレーター。主な作品『どうも、勇者の父です。~この度は愚息がご迷惑を掛けて、申し訳ありません。~』(双葉社)