ライゼルはある日、異世界に魔族を倒す勇者として召喚されるも、戦闘力がゼロとして追放されてしまう。しかしそれは戦闘力測定器の誤判定であり、彼は世界トップクラスの者たちが敵わないほどの圧倒的強者だった。追放後、ライゼルは旅をする中、魔族が悪い存在ではないと知り、彼らと組むことになる。次第に世界情勢が逆転していき、ライゼルを仲間にした魔族は繁栄し、ライゼルを追放した王国は落ちぶれていくこととなるのだった。異世界育成逆転ファンタジー、ここに開幕!
ライゼルはある日、異世界に魔族を倒す勇者として召喚されるも、戦闘力がゼロとして追放されてしまう。しかしそれは戦闘力測定器の誤判定であり、彼は世界トップクラスの者たちが敵わないほどの圧倒的強者だった。追放後、ライゼルは旅をする中、魔族が悪い存在ではないと知り、彼らと組むことになる。次第に世界情勢が逆転していき、ライゼルを仲間にした魔族は繁栄し、ライゼルを追放した王国は落ちぶれていくこととなるのだった。異世界育成逆転ファンタジー、ここに開幕!

イラストレーター。主な作品『落第騎士の英雄譚』(SBクリエイティブ)/『勇者伝説の裏側で俺は英雄伝説を作ります ~王道殺しの英雄譚 』『勇者パーティーを追放されたので、魔王を取り返しがつかないほど強く育ててみた』『異世界最強の嫁ですが、夜の戦いは俺の方が強いようです~知略を活かして成り上がるハーレム戦記~』(双葉社)
第20話(3)
わくわくが止まらないんですねw
第20話(3)
カプサイシン生成魔法割とえげつなくて草
生成する物質色々変えれば物理的に万能の魔法になるだろこれ
第20話(3)
>No.19
本当に何も知らないから延々とあの拷問受け続けるのに恐怖を感じたのでは?
第20話(3)
全身カプサイシンってそれもう並な人ならショック死するのでは?
第5話(3)
飲まず食わず排泄無しでも薬は効くのかたまげたな
理屈っぽい説明するくせに杜撰なのは作者の知識の付け焼き刃感が露呈してるな
第20話(3)
まあこういう時の失敗パターンって見れる機会少ないもんな...(まさか自分で試すわけにもいかんし...)
外道だけど
第20話(3)
その方が、上の連中もまとめてw
第3話(2)
絵は良いから目を流しながら見るには良い
第2話(1)
そも異世界転移に疑問を持つのは理解できるが、可能性の考慮と受け入れ準備すら無かったんか?
持ってる技能と思慮の差が酷いな
第20話(3)
最初の方の拷問魔法打ち込むだけでも暴走しそうな危うさ
第20話(3)
起爆したら消滅魔法か?
第20話(3)
本当に何も知らないなら自決毒噛む必要あったか?
第20話(3)
大陸が飛ぶって自分で言ってて起爆しようはねーべや
お前は狂人か?
第20話(3)
カプサイシンが最上級の拷問に噴いたw
塩系のが鬼畜にエグいと思うんだけどw
第20話(3)
興味に火がついたか
第20話(3)
拷問魔法に大陸を破壊しかねないモノを爆発させようとする…これではどちらが魔王か分からないな( ゚д゚)
第20話(3)
カモがネギ背負って歩いてる
(敵が爆弾抱えて歩いてる) ← 普通にチャンス
第20話(3)
大陸飛ぶって自分で言ってるのに起爆するかって笑顔で言うなんて
第20話(3)
とりあえずですることなのか?
第20話(3)
わっくわくのわくですやん。結界で爆発の範囲を絞って対象付近だけ消し飛ばすとかかな。