「お姉様、死んでちょうだい」。異母妹・ミュリエルにはめられ、姉クリスティナは無念の死を遂げた!?しかし目覚めるとそこは三年前の世界。クリスティナは、国境付近で起きる謎の事件解明に動く許嫁の第二王子イリルと手を取り合って反撃を開始!これからは淑女の鑑ではなく性格悪く生き延びてやるわ!
「お姉様、死んでちょうだい」。異母妹・ミュリエルにはめられ、姉クリスティナは無念の死を遂げた!?しかし目覚めるとそこは三年前の世界。クリスティナは、国境付近で起きる謎の事件解明に動く許嫁の第二王子イリルと手を取り合って反撃を開始!これからは淑女の鑑ではなく性格悪く生き延びてやるわ!


小説家。主な作品『淑女の鑑やめました。時を逆行した公爵令嬢は、わがままな妹に振り回されないよう性格悪く生き延びます!』(双葉社)『王妃になる予定でしたが、偽聖女の汚名を着せられたので逃亡したら、皇太子に溺愛されました。そちらもどうぞお幸せに。』(ツギクルブックス)

イラストレーター。主な作品『淑女の鑑やめました。時を逆行した公爵令嬢は、わがままな妹に振り回されないよう性格悪く生き延びます!』(双葉社)『5年も苦しんだのだから、もうスッキリ幸せになってもいいですよね? 』(レジーナブックス)
第12話(3)
さてクソ親父殿は王族の来訪を拒否出来るのかな?
第12話(3)
自分の目を疑いなさい、ね。なるほどいい言葉だ。都合のいい見たい所だけみて盲信するのは父親似かな?ミュリエルに届くといいね
第12話(3)
どんなに正論を並べても、せんのー済の妹には相性悪いよなぁ……。妹好きじゃないけど哀しくて憐れ。
第12話(3)
ようやくクズ父の断罪始まる感じですか?
第13話(2)
相変わらず皇室は良い人達ばかりなのに何故クリスティナの父親だけがあんなにもクズなんだ…
第13話(2)
陛下や王子に注意されても大人しくするとは思えないってやばすぎでは…?ダメ元で言ってもらった方がいいんじゃない?
第12話(2)
子どもは親から離れられないのを逆手にとって所有物のように扱い我儘を通し本能のままヤりたいようにヤる男とも言えないカス野郎
第12話(2)
何でもかんでも教えてくれるお姉さまホンマにお人好しやな
第12話(2)
この妹はまだとはいえ、自分を追い込んでしまいには殺された記憶のある相手の更生を願えるものなの?
第12話(2)
浮気者で領主としてもイマイチで長女の力で支えてたし、長女が見切りつけて出ていったら落ちるだけだからな。元から父は無価値。
第2話(2)
何故前回は勝手にドレス同じ色にして、
今回は聞いてきたの?
なんか設定緩くない?
第12話(2)
>>4
知能は子供止まりかもしれないけど、本能で生きてタネ撒き散らしてるケダモノの成獣だから質が非常に悪い?
第3話(1)
てx
第11話(2)
親父死ねよ
第11話(2)
帰ってきた娘への一言目がそれかよ。
第5話(1)
ハッキリ違うと言って
それでも信じてもらえなかったら
家出てく方向で
第12話(2)
これでミュリエルも改心してくれるといいな…
第8話(3)
>14
8Pは逆行前の回想。同じ場所での語らいが現在と重ねられてて、9P冒頭で戻って来た
第7話(3)
読み返し中だけどこの辺の話あまり触れられてないな?怪しいのは居るし特別特別言ってはいるけど魔とか聖とかいつ動くんだろう…
第10話(2)
何をどう考えたら公爵家の物が全部自分の物だなんて思えるんだ?何様だよ。