「お姉様、死んでちょうだい」。異母妹・ミュリエルにはめられ、姉クリスティナは無念の死を遂げた!?しかし目覚めるとそこは三年前の世界。クリスティナは、国境付近で起きる謎の事件解明に動く許嫁の第二王子イリルと手を取り合って反撃を開始!これからは淑女の鑑ではなく性格悪く生き延びてやるわ!
「お姉様、死んでちょうだい」。異母妹・ミュリエルにはめられ、姉クリスティナは無念の死を遂げた!?しかし目覚めるとそこは三年前の世界。クリスティナは、国境付近で起きる謎の事件解明に動く許嫁の第二王子イリルと手を取り合って反撃を開始!これからは淑女の鑑ではなく性格悪く生き延びてやるわ!


小説家。主な作品『淑女の鑑やめました。時を逆行した公爵令嬢は、わがままな妹に振り回されないよう性格悪く生き延びます!』(双葉社)『王妃になる予定でしたが、偽聖女の汚名を着せられたので逃亡したら、皇太子に溺愛されました。そちらもどうぞお幸せに。』(ツギクルブックス)

イラストレーター。主な作品『淑女の鑑やめました。時を逆行した公爵令嬢は、わがままな妹に振り回されないよう性格悪く生き延びます!』(双葉社)『5年も苦しんだのだから、もうスッキリ幸せになってもいいですよね? 』(レジーナブックス)
第21話(2)
すげぇ…公爵ともあろうものがどれだけマナー違反を積み重ねるのか。妹の詐称がバレたら心置き無くお家の取り潰しできるな。
第20話(3)
なんらかの催眠か魅了にかかってるとしても馬鹿すぎる。それにイリルが認める訳ないじゃん。
第30話(2)
愛や環境に恵まれてると自覚する主人公って、この系統の漫画だと少ないよね。妹や母との関係も含め、倫理観がマトモで好きです。
第30話(1)
謝るのも自然に身につく行為ではなく「ゴメンナサイは?」って小さい頃から何度も教えられてできるようになるんだよね。教育大事
第22話(1)
石、賢ーい!
第18話(3)
父は妹を特別な子って信じてるから、妹を第3王子に売って自分も隣国に逃亡したらいいのに。イリルのアタックチャンス!
第23話(3)
キモいなアイツ
第21話(2)
緑は大体、脇役の色味
第20話(2)
大丈夫、アレは初歩的な問題ではない
第16話(3)
馬鹿の一つ覚えかよ現領主
第30話(3)
連載お疲れ様でした!
第30話(3)
完結した事に気づかなかった!(笑)
第22話(3)
シーラは昔話に出てきた世界を救った伝説の人…みたいな感じだったよね。その人も実は時を遡ったことがあるとかなんとか。
第25話(3)
クリスティナ危機感無さすぎでは???????
第20話(3)
ミュリエル…まだ戻れるよ…頑張れ…!!!
第29話(3)
バイバーイ
第28話(3)
1周目ではミュリエルが父と兄を毒殺して館に火をかけて姉を刺殺したけど、例の男の仕業だったのかね?
第9話(3)
リザ様いいじゃないか。
第22話(2)
こういうデタラメをそれっぽく言って民衆を惑わせる系の人種が現実でも普通に居るからまじで怖い
第19話(2)
アラナンって第一王子じゃなかった?夫人は第一王子が好きなん??