「お姉様、死んでちょうだい」。異母妹・ミュリエルにはめられ、姉クリスティナは無念の死を遂げた!?しかし目覚めるとそこは三年前の世界。クリスティナは、国境付近で起きる謎の事件解明に動く許嫁の第二王子イリルと手を取り合って反撃を開始!これからは淑女の鑑ではなく性格悪く生き延びてやるわ!
「お姉様、死んでちょうだい」。異母妹・ミュリエルにはめられ、姉クリスティナは無念の死を遂げた!?しかし目覚めるとそこは三年前の世界。クリスティナは、国境付近で起きる謎の事件解明に動く許嫁の第二王子イリルと手を取り合って反撃を開始!これからは淑女の鑑ではなく性格悪く生き延びてやるわ!


小説家。主な作品『淑女の鑑やめました。時を逆行した公爵令嬢は、わがままな妹に振り回されないよう性格悪く生き延びます!』(双葉社)『王妃になる予定でしたが、偽聖女の汚名を着せられたので逃亡したら、皇太子に溺愛されました。そちらもどうぞお幸せに。』(ツギクルブックス)

イラストレーター。主な作品『淑女の鑑やめました。時を逆行した公爵令嬢は、わがままな妹に振り回されないよう性格悪く生き延びます!』(双葉社)『5年も苦しんだのだから、もうスッキリ幸せになってもいいですよね? 』(レジーナブックス)
第13話(1)
19>自分がわかってるなら満足してろよ。厳重な警備の中どうやって出たの?って話。いきなり出てきて意味わかんないの。
第13話(1)
そもそも護衛を同行させていれば拘束されずに済んだだけ
第13話(1)
娘しか知らん秘密の通り道でもあるんか???
第12話(2)
そういや後妻はどうしてるんだ?娘を諌めもしないで、もう亡くなってるんだっけ?
第13話(1)
鳥、どうやってカゴから出たの?
第13話(1)
前世で使った地下通路を使って、鳥の合図で待ち合わせした、というのが一応原作に。(原作の解説いらない派の人いたらごめん)
第13話(3)
ピアニストイケメン!!
第13話(1)
小鳥飼い的には鳩でもない鳥を一旦野に放つのって絶対回収できないしデッドエンド秒読みなのでめちゃくちゃ怖いんだが……
第13話(1)
そろそろ父親の断罪シーンがあってもいいと思うけど
第13話(1)
さらっと脱出したねww
第13話(1)
これで妹の矛先反らしが出来なくなったな。また愛人の女の所に逃げるのかな?
第13話(1)
元々屋敷から出るのは容易でしょ。
おとなしいから警戒していなかっただけ。
出ても追われたら捕まるから回収してもらわないと
第13話(1)
王子が迎えに来ている。こちらが家を出たい事は承知済み。この状況でまだ父に従うの?で使用人説得して脱出?
第13話(1)
次のページで解説あるんじゃないの?そうあせるなよみんな(無いかもだけど)
第13話(1)
冒頭でミュリエルが使った秘密の通路?を使ったって事で良いのかな
第13話(1)
脱出おめでとう!!なんだけど
えっ?鳥が鳴いて?あんな警備厳重な中どーやって外出たの?私も分からんかったwww
第12話(3)
きーたーこれで出られるね!父親ざまぁです~
第12話(2)
全ての元凶はあの父親だけどだからといって妹の罪は消えんぞ
第13話(1)
軟禁されてるなら鳥を飛ばして合図する→イリルが助けてくれる、という計画だったのかな。どうやって脱出したのかは謎だけどw
第13話(1)
娘だろうが王子の大事な婚約者を軟禁とか王子に対して不敬罪だかんな
そんな頭の悪い嘘通用するか!