「お姉様、死んでちょうだい」。異母妹・ミュリエルにはめられ、姉クリスティナは無念の死を遂げた!?しかし目覚めるとそこは三年前の世界。クリスティナは、国境付近で起きる謎の事件解明に動く許嫁の第二王子イリルと手を取り合って反撃を開始!これからは淑女の鑑ではなく性格悪く生き延びてやるわ!
「お姉様、死んでちょうだい」。異母妹・ミュリエルにはめられ、姉クリスティナは無念の死を遂げた!?しかし目覚めるとそこは三年前の世界。クリスティナは、国境付近で起きる謎の事件解明に動く許嫁の第二王子イリルと手を取り合って反撃を開始!これからは淑女の鑑ではなく性格悪く生き延びてやるわ!


小説家。主な作品『淑女の鑑やめました。時を逆行した公爵令嬢は、わがままな妹に振り回されないよう性格悪く生き延びます!』(双葉社)『王妃になる予定でしたが、偽聖女の汚名を着せられたので逃亡したら、皇太子に溺愛されました。そちらもどうぞお幸せに。』(ツギクルブックス)

イラストレーター。主な作品『淑女の鑑やめました。時を逆行した公爵令嬢は、わがままな妹に振り回されないよう性格悪く生き延びます!』(双葉社)『5年も苦しんだのだから、もうスッキリ幸せになってもいいですよね? 』(レジーナブックス)
第19話(2)
父親が大人しいのは あ の 妹が心配するレベルなんだね……。
伯爵は魅了持ちかな? あ の 妹も嫌悪するレベルだけど
第19話(3)
ミュリエル!!外すな!!!そのブレスレット!!
第19話(1)
無防備か。あっさり近寄らせる護衛も触れられる王妃候補も。緊張感と警戒心が無さすぎる。
第19話(1)
これが手だったから良かったものの、容易に近づかれた事実は「刺される」や「身体を触れる」事も同義。護衛は反省して!
第10話(3)
帰るなら一人ではダメだぞ
第19話(1)
ねっちょりした男は気持ち悪いなぁ
護衛は何をしとるん?
第15話(2)
もうこの家没落しろよ
第7話(2)
こんな無能を跡継ぎにしなきゃいけなかった先代は無念だったんじゃない?
第18話(1)
コミックの途中で変わると説明書が付くのか。誰の仕事かわからんが読み辛い説明書だったな。主人公に違和感ないのはいい
第6話(2)
確かに家にいる必要はないな
だが侍女とメイドはどうする気だい?
第5話(3)
実は姉が持って産まれてたのを黙ってて妹が持って産まれたように擬装したとか?有りそうじゃない?
第13話(3)
一級フラグ建築士?www
クリスティナが身近に置いたブレスレットを魔除けとして売りませう
絶対役に立つから!
第12話(2)
息子が親父の首をはねればいいんだヨ
第19話(1)
いや普通にキモい。イリル関係ないから…嫌いな人に触られるのは誰だって嫌でしょ…
第17話(2)
魚が餌を食べなくなって漁獲量が減った分を
凡蔵親父が税をあげるとかぬかしてたけど、
これも「魔」の影響だったのかっ?!
第19話(1)
荒らしはスルー!煽りは無視が一番だよー!
売られた喧嘩を買わないで!ヒヤヒヤする!
第19話(1)
護衛対象の手を握られてるとか護衛が仕事出来てない
近づいた時点で取り押さえろ
第20話(3)
本物は姉だと確信しててどこか他の国?に連れていこうとしてるとか?
第18話(1)
作画の人変わったんだ。
言われれば程度にしかわからない。
引き継ぎの方の先人へのリスペクト偉いな。
第7話(2)
なんでこんなのが公爵やってんだよ