「お姉様、死んでちょうだい」。異母妹・ミュリエルにはめられ、姉クリスティナは無念の死を遂げた!?しかし目覚めるとそこは三年前の世界。クリスティナは、国境付近で起きる謎の事件解明に動く許嫁の第二王子イリルと手を取り合って反撃を開始!これからは淑女の鑑ではなく性格悪く生き延びてやるわ!
「お姉様、死んでちょうだい」。異母妹・ミュリエルにはめられ、姉クリスティナは無念の死を遂げた!?しかし目覚めるとそこは三年前の世界。クリスティナは、国境付近で起きる謎の事件解明に動く許嫁の第二王子イリルと手を取り合って反撃を開始!これからは淑女の鑑ではなく性格悪く生き延びてやるわ!


小説家。主な作品『淑女の鑑やめました。時を逆行した公爵令嬢は、わがままな妹に振り回されないよう性格悪く生き延びます!』(双葉社)『王妃になる予定でしたが、偽聖女の汚名を着せられたので逃亡したら、皇太子に溺愛されました。そちらもどうぞお幸せに。』(ツギクルブックス)

イラストレーター。主な作品『淑女の鑑やめました。時を逆行した公爵令嬢は、わがままな妹に振り回されないよう性格悪く生き延びます!』(双葉社)『5年も苦しんだのだから、もうスッキリ幸せになってもいいですよね? 』(レジーナブックス)
第20話(2)
マジでマトモな大人が近くに居ねぇ?
そもそも妹は考えるのが怖いのかも知れん
まともに考えたらこの状況、怖すぎる
第20話(1)
教育と家庭環境の大切さを感じる漫画ですね…
こんな場面でこんな緊張感ある??
第19話(3)
なんであの光景見てブレスレット外すん???
第19話(2)
あのお父様が怒鳴っていない…
家庭の異常さが表れた台詞だな
そんでコイツ、女子全般からキモがられてて只のキモい人に。
第8話(2)
家で癇癪起こしてるわがまま娘を宥めるために出仕させたいだけじゃ?躾が出来てないのは父親も認めてるんだから送り出さないでよ
第7話(1)
何やったって「ずるい」と悲劇のヒロインぶるのは変わらないのに、なんで機嫌取ってやらないといけないの??
第20話(3)
この黒髪は誰だっけ?
いきなり出てきて洗脳で家をゴチャろうとしてる人でええのか?
第5話(3)
聖女として搾取されないように母親が隠したとかないかな?妹は特別になるために偽の宝石を持たされたとか。
第19話(3)
国の内部崩されすぎやろwww
第5話(2)
不出来な劣等者は賢しい人は嫌い(特に女)。馬鹿な子ほど可愛がって災いを振りまく化物を生成する傾向があるよね。
第5話(2)
クリスティナとお母さんを貶める言動は自分の不出来さを際立たせて腹が立つから?己より賢しい妻や娘息子にはきつく当たるよね。
第4話(3)
勝手に解釈して「代わりに言ってあげる」は余計な拗れが生じて面倒なことになるんだよね
第21話(2)
?緑色のドレス、カラーで見たいです!前にも妹が色被りのドレス着ていたし、マンガの合間にイラスト集があるとうれしいです??
第11話(1)
なんで他人の考え方や性格を変えられると思うかな?
人の行動を簡単に変えられるわけないじゃん
それは傲慢だよ
第21話(2)
こんな乱入唆す伯爵らも大概だけど、臆面もなく実行するバカ父娘も相当だなあ…。ただ前世の程の効果が見込めずバカみるだけだろ
第21話(1)
ルシーンがいなかったら、また新たな問題発生してたやろこれ
第21話(1)
>5
何でマリノフカって呼ぶのかって話ならラズベリーがチェコ語でマリナだから?
何でラズベリーのって付けたのかは不明。
第21話(2)
こんなおバカな乱入唆す伯爵らも大概だが、臆面もなく実行してしまうバカ父娘も大概だなあ…。こういう現実を見ない奴ら大嫌い!
第21話(1)
一周目の人生って、魅了?のヤバい奴無しで家燃やされて刺されたん?なんか辻褄が合わない...伏線回収されるとも思えないし。
第1話(3)
人の身体の中に刃物を入れる瞬間ってどんな気持ちなんだろうな、なんか気持ち良さそう