「お姉様、死んでちょうだい」。異母妹・ミュリエルにはめられ、姉クリスティナは無念の死を遂げた!?しかし目覚めるとそこは三年前の世界。クリスティナは、国境付近で起きる謎の事件解明に動く許嫁の第二王子イリルと手を取り合って反撃を開始!これからは淑女の鑑ではなく性格悪く生き延びてやるわ!
「お姉様、死んでちょうだい」。異母妹・ミュリエルにはめられ、姉クリスティナは無念の死を遂げた!?しかし目覚めるとそこは三年前の世界。クリスティナは、国境付近で起きる謎の事件解明に動く許嫁の第二王子イリルと手を取り合って反撃を開始!これからは淑女の鑑ではなく性格悪く生き延びてやるわ!


小説家。主な作品『淑女の鑑やめました。時を逆行した公爵令嬢は、わがままな妹に振り回されないよう性格悪く生き延びます!』(双葉社)『王妃になる予定でしたが、偽聖女の汚名を着せられたので逃亡したら、皇太子に溺愛されました。そちらもどうぞお幸せに。』(ツギクルブックス)

イラストレーター。主な作品『淑女の鑑やめました。時を逆行した公爵令嬢は、わがままな妹に振り回されないよう性格悪く生き延びます!』(双葉社)『5年も苦しんだのだから、もうスッキリ幸せになってもいいですよね? 』(レジーナブックス)
第22話(2)
やっぱり婚約者が味方だと安心感が違うな。父親と妹がどんだけ変なこと言おうと、クリスティナが自分はまともだと自覚できてる
第22話(3)
ごめん。シーラって誰だっけ?元祖聖女(聖なる者?)みたいな人?クリスティーナのお母さん?あー最初の方読んで戻ってくるね
第21話(3)
どう考えても聖なるものでは無い…こんな下品な聖なるものがいてたまるか
第22話(1)
なんて哀れな娘と愚かな父親なんやろなー
第22話(1)
どっかの半島の人たちと話が合いそうですね。
第22話(2)
イリルのブレなさが救い。あの父には好かれない方が長い目で見れば良かった。俺のやってきた事は何だったって…無駄な事としか。
第22話(1)
王子がまともで安心する
第22話(1)
アホ父「生まれたときあの石を握りしめていた」
ミュリエル「知らん…何それ…怖…」
第22話(1)
お薬出しておきますねー
第22話(1)
何話だったか忘れたけどミュリエルの母親がクリスティナの石を盗んでミュリエルに持たせてたような…
第22話(1)
元より思い込み激しいのが洗脳でパワーアップした?
どちらにせよ、救いようがないな
第22話(3)
とうとうクリスティナに完全完璧に見限られたな超絶バカ親父め…。こんな奴の為に時間と労力費やしたクリスティナマジ可哀想…。
第22話(1)
やっぱこの親子は牢屋に入れて出さないようにしよう
これ以上クリスちゃんとイリル殿下の邪魔しないでもらいたいわ
第22話(1)
話が通じない相手との会話って疲れるよね…思い込み激しいから絶対聞く耳持たないし
この父親処したほうがいいのでは?
第22話(1)
公爵、そろそろ黙ってた方が馬鹿披露しなくて済む。
このままだと取り潰しだな。
第22話(3)
クリスティナに完全完璧に見限られたな超絶バカ親父…。こんな奴の為に時間も労力も費やしてたなんて。今後はイリスに尽くそう!
第22話(1)
妹が石を持って生まれてきた事自体が嘘なんか?妹が石の存在知らん訳ないし…
第20話(3)
いや、今さっき勉強わかんないってなった
直後なのに王妃教育についていけると?
特別な子だとしてもウマシカでいいのか?
第22話(1)
ミュリエル、むしろ石を見て怯えてなかった?
まだ13歳か。甘えたいし反抗期だね。ここから軌道修正して成長できるといいけど
第22話(1)
それ信じたいものしか信じない貴方の感想で勘違いですよね?
なんの根拠があって言ってるんです?