「お姉様、死んでちょうだい」。異母妹・ミュリエルにはめられ、姉クリスティナは無念の死を遂げた!?しかし目覚めるとそこは三年前の世界。クリスティナは、国境付近で起きる謎の事件解明に動く許嫁の第二王子イリルと手を取り合って反撃を開始!これからは淑女の鑑ではなく性格悪く生き延びてやるわ!
「お姉様、死んでちょうだい」。異母妹・ミュリエルにはめられ、姉クリスティナは無念の死を遂げた!?しかし目覚めるとそこは三年前の世界。クリスティナは、国境付近で起きる謎の事件解明に動く許嫁の第二王子イリルと手を取り合って反撃を開始!これからは淑女の鑑ではなく性格悪く生き延びてやるわ!


小説家。主な作品『淑女の鑑やめました。時を逆行した公爵令嬢は、わがままな妹に振り回されないよう性格悪く生き延びます!』(双葉社)『王妃になる予定でしたが、偽聖女の汚名を着せられたので逃亡したら、皇太子に溺愛されました。そちらもどうぞお幸せに。』(ツギクルブックス)

イラストレーター。主な作品『淑女の鑑やめました。時を逆行した公爵令嬢は、わがままな妹に振り回されないよう性格悪く生き延びます!』(双葉社)『5年も苦しんだのだから、もうスッキリ幸せになってもいいですよね? 』(レジーナブックス)
第23話(2)
妹に比べて兄姉はまともなのに…って言ってる人妹は幼少期の成育環境が違うこと忘れてない?周りにまともな人間ゼロだったんやで
第23話(3)
イリル頼もしいと思ったら…。離れるなよ?。いや罠とか?
第23話(3)
いい駆け落ちだ、って思ったら最後きっしょ!!
第23話(3)
イリル頼もしい…良い国王になれるよアンタ
第23話(3)
駆け落ち(あながち嘘でもない)ヨシ!
おや?お邪魔虫の登場かな?一人にさせるとは王子も油断屋さんだね(釘バット構え)
第23話(2)
モノ扱いするつもりはないけど、イリル殿下は元からクリスティナのやぞ?(もちろん石も)
第23話(2)
クリスティナたちは母親がまともだったけど、この子は母親も父親もろくでもなくて、寄り添ってくれる人がいなかったからなぁ…
第20話(3)
王妃様と「妻の実家」の約束に、他の女との子どもが代わりなんぞできるわけあるか?い!!
第23話(2)
妃殿下って妃殿下(上の立場)だよね?
臣下の娘に「ミュリエル様」って言うの違和感。「ミュリエル嬢」とかじゃない?
第23話(2)
同情すべき点はあるけどライン越えてて無理です
第23話(2)
妹、たしか14歳とか中学2年生くらいの子どもなんだよね…。やっぱ毒親の元で愛情不足に育つとヤンキーになる典型例だな…。
第23話(2)
妹だけ贔屓してたから妹だけ歪むのもおかしくはないと思うけど……。
ここで議論しても詮無いわな
第23話(1)
いや、なんで証拠もなく聖女扱いよ???
ほんとうに謎
第22話(2)
いつの間に着替えてるし
第22話(1)
親父、肝心のミュリエルにもビビられてる。まー元々正妻が気に食わなかったとはいえこれは酷い。いっそ哀れだわ
第21話(3)
こんなグダグタで何をさせるつもりなのかと思ったけど、シンプルに王に近付いて混乱だけさせたいのかね??
第23話(2)
妹、毒親が原因でああなったというなら兄姉も妹と同種になってないとおかしいでしょうよ。妹だけがアレなら本人の資質だよ。
第22話(3)
本物の伯爵が魔の者と契約をして
成り代わってたって事?
なにやら洗脳めいた能力もあったし、
やはり人間ではなかったのか
第23話(2)
精神年齢一桁で考えた方が分かりやすいなこの娘
残念だが、世の中すべての人が救われるわけじゃないし
しょうがない
第23話(2)
>15
試し行動だよ。自分がどこまで受け入れてもらえるか試してるんだよ。本来は親に向かう感情が姉に向いてるんだな…哀れ…