「お姉様、死んでちょうだい」。異母妹・ミュリエルにはめられ、姉クリスティナは無念の死を遂げた!?しかし目覚めるとそこは三年前の世界。クリスティナは、国境付近で起きる謎の事件解明に動く許嫁の第二王子イリルと手を取り合って反撃を開始!これからは淑女の鑑ではなく性格悪く生き延びてやるわ!
「お姉様、死んでちょうだい」。異母妹・ミュリエルにはめられ、姉クリスティナは無念の死を遂げた!?しかし目覚めるとそこは三年前の世界。クリスティナは、国境付近で起きる謎の事件解明に動く許嫁の第二王子イリルと手を取り合って反撃を開始!これからは淑女の鑑ではなく性格悪く生き延びてやるわ!


小説家。主な作品『淑女の鑑やめました。時を逆行した公爵令嬢は、わがままな妹に振り回されないよう性格悪く生き延びます!』(双葉社)『王妃になる予定でしたが、偽聖女の汚名を着せられたので逃亡したら、皇太子に溺愛されました。そちらもどうぞお幸せに。』(ツギクルブックス)

イラストレーター。主な作品『淑女の鑑やめました。時を逆行した公爵令嬢は、わがままな妹に振り回されないよう性格悪く生き延びます!』(双葉社)『5年も苦しんだのだから、もうスッキリ幸せになってもいいですよね? 』(レジーナブックス)
第6話(2)
あのグラスってもしかしたら聖杯じゃないのかな
聖杯が何処に隠されてるか解らないから屋敷ごと燃やしたんじゃない?
第7話(1)
刺繍に変な魔術仕込んでないか心配
第6話(2)
黒幕が親父にくそ妹が特別な存在だとデタラメ吹き込んでて、バレるとヤバいから父親も始末されたんじゃないかな
第6話(3)
しょっちゅう王宮に来そうで嫌だけど門前払いして貰えば良いのか
第6話(2)
兄ちゃんと一緒に5年くらいアカデミーに行こう
第5話(3)
王家の人間にしか言えない話しを親父が知ってるのはおかしい。
デタラメな話しを聞いて妹を聖なる者だと思い込んでる可能性ある
第5話(3)
伝言ゲームのように言い伝えが何処かで変わったんじゃない?石持ってる人間が魔で(多分妹)、聖なる者はヒロインだろうね
第5話(2)
じじいは兄ちゃんに爵位譲ってくず妹と田舎に引っ込め!
第5話(1)
父親はもうこれ駄目だこりゃ!
くそ妹は助けてやっても自分の都合良いように嘘付いてるんだから本当にいびり倒してやれば良い
第4話(3)
「前回はこんなことなかった」ではなく、
一週目もやられてたけど知らなかっただけなんじゃないかな
第4話(2)
「はっ?何それ」って笑うわw
第4話(1)
は?○ねやこの妹
第3話(2)
婚約者同士の中に割り込もうとするってあり得ないわー
第3話(2)
この婚約者は他の漫画と違ってまともそうだね。
てかさあ、あのくそ妹は礼儀知らずすぎない?
第1話(3)
>性格悪く生き延びてやる
でも、人の好さを抑えきれずに頓挫しそう?
性格云々以前に理不尽には抗議せんきゃけんっしょ。
第2話(3)
紫だったら父親も着る予定だったの?
じゃなかったら色違いは家族じゃないは通らないのでは?
第2話(2)
>>8
オカシイから将来、親族掃討なんてやらかすわけで…。
第7話(3)
そんなに欲しけりゃくれてやれよ!
第7話(1)
あのハンカチ絶対やべぇやつやろ…
捨てろ捨てろ( ?-? )
第7話(3)
ダメ親というか、ただのクズ