飽きっぽい姉・イザベラのおさがりを大切に使っていた、伯爵家の次女シルヴィア。ある日、婚約者まで飽きたと言い出した姉の身代わりに、シルヴィアは若き辺境伯フェルナンドに嫁ぐことに!?
お姉様は嫌だと言っていたけれど、フェルナンド様は素敵だし、辺境伯領は緑が多くてとってもキレイ。こんなところでのんびり過ごせるなら最高です!姉のおさがりを直していた再生魔法で山の主を救い、シルヴィアは『辺境の聖女』と慕われはじめる。けれどそこに「妹が婚約者を奪った」とイザベラが泣きついた、怒れる王子がやってきて…!?
飽きっぽい姉・イザベラのおさがりを大切に使っていた、伯爵家の次女シルヴィア。ある日、婚約者まで飽きたと言い出した姉の身代わりに、シルヴィアは若き辺境伯フェルナンドに嫁ぐことに!?
お姉様は嫌だと言っていたけれど、フェルナンド様は素敵だし、辺境伯領は緑が多くてとってもキレイ。こんなところでのんびり過ごせるなら最高です!姉のおさがりを直していた再生魔法で山の主を救い、シルヴィアは『辺境の聖女』と慕われはじめる。けれどそこに「妹が婚約者を奪った」とイザベラが泣きついた、怒れる王子がやってきて…!?

漫画家。主な作品『姉の身代わりで婚約したら何故か辺境の聖女と呼ばれるようになりました』(双葉社)
第8話(2)
主人公側の掘り下げすらしてないのに思い入れのない敵役の昔話されてもなぁ…「そんな事情があったんだ!?」ってならんし…
第8話(2)
原作読みの人はもう居ないのかな?何が言いたくてどうなってるの?何が何なのかさっぱりわからない。
第8話(2)
原作はどうかわからないけど、漫画のいろんなところで雑だなーって感じる
第8話(2)
わからん…
第8話(2)
敵の過去回想シーン
「愛情が感じられなかったし兄貴が無能なのでクーデターしたら師匠に封印された」
自分勝手すぎてあきれる
第9話(1)
最初に思っていたお話とすっかり変わってしまった。
第8話(2)
どんどん絵が酷くなってるような…
話もよくわからんしこのまま進めていいの?
一旦仕切り直した方がいいのでは…
第8話(2)
んーーーーーーなんだっけ?これ、なんだっけ?
第8話(2)
命と引き換えの超弩級魔法ならまだしも、普通の魔法を命と引き換えに撃つとか、追い詰められてるにしても割に合わねぇなぁ…
第8話(2)
話が複雑なほど短く切るとわかりづらいね。
第8話(2)
コメントを見るためにマンガを見ている
第8話(2)
もうな?んもわからん
回想されても回想だってことに気づくのも時間かかるくらい何も分かってない
第8話(2)
再生魔法←分かる
若返る←再生魔法との繋がりが分からない
脱獄した←檻をすり抜ける程度のサイズになった…って事…?
第8話(2)
もうコメントしか読んでない
第8話(2)
話に着いていけない人他にも居てよかった
第2話(2)
描写されていないだけで、主人公が通訳した筈。
わざわざ通訳したのを書かなくても普通、わかるからね。
第5話(3)
わからない…わからないよ…
第6話(2)
正直なところついていけねーな
作者、向いてなくね話作るの
第8話(1)
そろそろこのとっ散らかったストーリーの流れを戻してはいただけないだろうか……
第8話(2)
結局、敵は作画者と編集者って事でおk?