飽きっぽい姉・イザベラのおさがりを大切に使っていた、伯爵家の次女シルヴィア。ある日、婚約者まで飽きたと言い出した姉の身代わりに、シルヴィアは若き辺境伯フェルナンドに嫁ぐことに!?
お姉様は嫌だと言っていたけれど、フェルナンド様は素敵だし、辺境伯領は緑が多くてとってもキレイ。こんなところでのんびり過ごせるなら最高です!姉のおさがりを直していた再生魔法で山の主を救い、シルヴィアは『辺境の聖女』と慕われはじめる。けれどそこに「妹が婚約者を奪った」とイザベラが泣きついた、怒れる王子がやってきて…!?
飽きっぽい姉・イザベラのおさがりを大切に使っていた、伯爵家の次女シルヴィア。ある日、婚約者まで飽きたと言い出した姉の身代わりに、シルヴィアは若き辺境伯フェルナンドに嫁ぐことに!?
お姉様は嫌だと言っていたけれど、フェルナンド様は素敵だし、辺境伯領は緑が多くてとってもキレイ。こんなところでのんびり過ごせるなら最高です!姉のおさがりを直していた再生魔法で山の主を救い、シルヴィアは『辺境の聖女』と慕われはじめる。けれどそこに「妹が婚約者を奪った」とイザベラが泣きついた、怒れる王子がやってきて…!?

漫画家。主な作品『姉の身代わりで婚約したら何故か辺境の聖女と呼ばれるようになりました』(双葉社)
第14話(2)
ウサギだと思ってた。キツネだったんだ!新種だな。
第14話(1)
理論型の姉と感覚型の妹。
第13話(3)
姉さん、魔法戦闘経験が豊富なのに。
妹に劣等感抱く必要ないよね。違う物語みたいになってるよ。
第14話(2)
顔の横の毛束は家族を表してるのか。
第14話(2)
お姉様がやや高飛車なところを残しつつも物わかりも空気も読むのも良くなって魅力的。
最初のころが意味不明なくらいやわ。
第14話(2)
きつねだったのか・・・フェレット(イタチ)もどきだと思ってた。
第14話(2)
兄いたんだ……姉妹だけだとなんとなく思ってた
第2話(1)
従者?お前誰に向かってそんな口きいてんだ?フェルナンドも叱責しなよ
第1話(2)
ただの我が儘だったんかよ!「私は貴女でなくては駄目なんです!!」とか言ってすがって欲しかったんか。
第6話(3)
ちゃんと作者の意図を考えながら読めよ。学校で先生に言われただろう?
第1話(3)
ここでこれ以上口を挟むのは…って引くのが異常に思えるんだが、最初に戻ってみると主人公苦手
第3話(1)
土下座してほしいですね
相手だけ聞いて相手は聞かないってどないやねん
ちゃんと証拠証人だしな
第14話(1)
原作流し読みしたけど、主人公が無神経過ぎで厭になったんだよな…。
第14話(1)
今回の扉と次回のサムネがほぼ一致してるのはどういう事だ?
第14話(1)
主人公って最初っからこんなアホの子みたいなんだったっけ?
第14話(1)
最初から姉の心情を書けば それで終わった漫画
第14話(1)
扉絵に1話最後の構図コピペ持ってくるのどうなん…
第14話(1)
誰からも教わらなくても優秀な姉を真似してるだけで姉より上手く出来るようになりました、だからな。腹ただしい気持ちはわかる。
第14話(1)
顔の横の毛がだいぶ大きくなって犬耳に見えてきた。
第14話(1)
今となってはお姉様の気持ちのほうがよく理解出来るわ。無自覚の天才も他作品含めてたくさんいるけどコイツは特に癪に障る。