面白さモンスター級のラノベ漫画・コミック・小説サイト がうがうモンスター+【毎日無料】

異世界作品

名前もつけられず虐げられていた皇女「アレ」。ループを繰り返すたびに非業の死を遂げてきたが、3度目のループでは3歳の幼女に!すると、なぜか伝説のもふもふ炎虎に懐かれ、皇族の守り神・金龍からも目をかけられるように!? さらに、以前は無関心だった兄(皇太子)からは“天使”と呼ばれ、冷酷無残と名高い父(皇帝)との関係にも変化が現れて――!? ななしのお姫様、名前を得て生き延びるために奮闘中!「小説家になろう」発、癒され120%の大人気溺愛ストーリー!

名前もつけられず虐げられていた皇女「アレ」。ループを繰り返すたびに非業の死を遂げてきたが、3度目のループでは3歳の幼女に!すると、なぜか伝説のもふもふ炎虎に懐かれ、皇族の守り神・金龍からも目をかけられるように!? さらに、以前は無関心だった兄(皇太子)からは“天使”と呼ばれ、冷酷無残と名高い父(皇帝)との関係にも変化が現れて――!? ななしのお姫様、名前を得て生き延びるために奮闘中!「小説家になろう」発、癒され120%の大人気溺愛ストーリー!

評価・応援コメント(全2747件)

投稿順
/
いいね順

第33話(1)

とうたま(´;ω;`)今度こそ家族みんなで幸せになってくれー!(´;Д;`)

2025年06月04日

第33話(1)

そういやリーナは生まれてから父親に冷遇されてたけど三回やりなおした人生で父親に殺されたことは一度もなかったよね

2025年06月04日

第33話(1)

このちびっ子達かわいいし勇敢だし最高~とうたまやってしまった事は元には戻らないこれから頑張るしかないファイトだよ

2025年06月04日

第33話(1)

先先代は心の折れた者しか信用できない王だったか・・・
歴代の政争の呪いをリーナが祓ってくれたんだなって改めてわかる。

2025年06月04日

第33話(1)

爺が愚王だったせいで、とうたま、リーナと代々に不遇を強いられる境遇になったわけか。その時代に乗り込んで爺を成敗したい。

2025年06月04日

第33話(1)

血肉を分けたものを手をかけられるほどのなにかをしでかしていたんだな……

2025年06月04日

第33話(3)

久々に先が気になってポイント使ったけどめでたしめでたしで良かった!

2025年06月04日

第33話(1)

フェイロンの大人の記憶がないのに父親であろうとする姿が…
誰かティッシュ無い?

2025年06月04日

第33話(3)

確かにひどい時期もあったけど、今からやり直す父上を応援したい

2025年06月04日

第17話(1)

ヒサメちゃんもしかして男の娘かな?

2025年05月31日

第32話(3)

ずっと嘆いていればヨイヨイヨイヨイヨイヨイ

2025年05月23日

第32話(3)

助けてくれた!!

2025年05月22日

第33話(2)

リーナ、転生を繰り返しているから、大人だね。家族の愛を欲していて、手に入ったかけがえのないものを守ろうとして。立派です。

2025年05月22日

第32話(3)

うぅ、子供たち尊い……。金竜たま、最高……。

2025年05月22日

第33話(2)

リーナ、とうたまより大人過ぎやん…

2025年05月21日

第32話(3)

ってことは、天使たま今度は自由の身でありながら、アンゲリーナ個人を見守っていく天使になるのか

2025年05月21日

第32話(3)

天使まで揃ったね

2025年05月21日

第32話(3)

黒ローブは邪神でも崇拝してなさい。

2025年05月21日

第32話(3)

かあたま城の力を借りてとかだったから割れなかったんかな?金龍たま天使様ありがとー兎に角ヒサメちゃん達皆無事で良かったよ泣

2025年05月21日

第32話(3)

つか、お前どこにいやがった!!

2025年05月21日
  1. 1
  2. 2
  3. ...
  4. 11
  5. 12
  6. 13
  7. 14
  8. 15
  9. 16
  10. 17
  11. ...
  12. 137
  13. 138
赤佐たな

赤佐たな

漫画家。主な作品『ななしの皇女と冷酷皇帝 ~虐げられた幼女、今世では龍ともふもふに溺愛されています~』(双葉社)

藍上イオタ

藍上イオタ

作家。主な作品『ななしの皇女と冷酷皇帝 ~虐げられた幼女、今世では龍ともふもふに溺愛されています~』(双葉社)

漣ミサ

漣ミサ

イラストレーター。主な作品:『ななしの皇女と冷酷皇帝 虐げられた幼女、今世では龍ともふもふに溺愛されています』(双葉社)/『浅草ばけもの甘味祓い ~兼業陰陽師だけれど、鬼上司と駆け落ちしました!?~』(小学館)